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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第131章 悪意のカメラアングル――疑心暗鬼に陥る夫
「ハハッ! とてもいい写真を旦那に送れたぜ! おいケンタ、存分に締め上げてやれッ!」
真壁の撮影が一段落すると、周囲の男たちから卑猥なヤジが爆発した。
「おいおい! ケンタの舌を吸いながら喘ぎ声漏らしてやがるぞ! 完全に淫乱な牝犬だなッ!」 「トモヤからずっと壊れっぱなしじゃねぇか!ケンタの番でもこんなに喜んでやがるッ!」 「いいぞケンタ! そのままそのスケベな肉壺をズタズタに突き落としてやれッ!」
「言われなくても、この極上の人妻を徹底的にイかせてやるよッ!」
ケンタは澪の身体を大きく仰向けにひっくり返すと、両足をぐっと持ち上げて胸元へと押し込む屈曲位の姿勢をとらせた。限界まで開かれ、折り曲げられた澪の秘部へ、ケンタは容赦なく自身の長大を根元まで叩き込んだ。
「あぐぅぁぁぁぁぁッ―――ッ!? ひぁうッ! 深い……深すぎるぅぅッ! お腹の奥の……一番奥まで……入って来ちゃったぁぁッ……ッ!」
屈曲位によって膣の最奥までダイレクトに突かれた澪は、白目を剥かんばかりに頭を反らせ、狂ったような甘い悲鳴を上げた。もう自分を貫いているのが誰なのかすら分かっていないが、押し寄せる圧倒的な快楽だけに全身を委ねている。
「へへっ! どうだ人妻ッ! この体勢、奥まで丸見えで最高に気持ちいいだろッ! お前のスケベなナカが、俺のチンポを押し潰すみたいに絞り上げてくるぜッ!」
「あぁぁッ! すごぃ……すごぃのぉッ! 太いのが……お腹を壊すくらい突いてくるぁッ! んぁッ、あぁッ、逝く……私、また逝っちゃうぅぅッ―――ッ!」
「ハハッ! 遠慮すんな、何度も逝けッ! 俺の突きで何度も天国に昇らせてやるよッ! ほらッ! ほらッ! ほらぁッ!!」
ケンタは澪の腰を強く掴み、加減のない猛烈なピストンで激しく腰を叩きつけた。パンパンと肉と肉がぶつかり合う凄まじい水音が部屋中に響き渡る。
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