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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第130章 輪姦の屈辱を快楽に
シンは逃げようとする澪の細い足首をガシッと掴むと、容赦なくベッドの中央へと引き戻した。
「嫌ぁぁッ! 放してッ! もう嫌なのぉッ……!」
「そんなに嫌がらなくてもいいじゃないか。なぁ?」
シンはニヤニヤしながら澪の腰を抱え上げ、仰向けに押し倒して上から覆いかぶさる。
「第一、もう俺とも他人じゃないんだからさ。1巡目で俺の種、お腹の奥にたっぷり受け入れただろ? 今更他人のフリすんなよ」
「ちがっ……違うっ……そんなのっ……あぁッ!」
肉体関係を持った事実を強く強調され、澪が絶望に顔を歪める中、シンは彼女の両膝を押し開き、ぐったりと開いた股間の前へ自身の怒張をあてがった。正常位の体勢でじっくりと体を重ねていく。
「ほら、俺の熱い棒が恋しいんだろ? ゴウの精液でヌルヌルで、すんなり入っていきそうだぜ」
「やめて……お願いだから……入っ……あぁぁぁッ―――ッ!?」
嫌がる言葉を言い切る前に、シンは体重をかけて一気に腰を押し込んだ。1巡目の男たちとゴウの精液、そして愛液で滑らかになった膣内へ、凶悪な硬さが根元まで一気に貫いていく。
「ひぅぐッ!? おく……おく深くまで……来ちゃったぁッ……っ!」
「くぅぅッ! やっぱりたまらん名器だぜ! 精液まみれで極上の滑り具合なのに、ぐちゃぐちゃに絡みついてきやがるッ!」
完全に繋がると、シンは逃がさないように澪の頭を引き寄せ、強引に唇を重ねて激しく密着させた。
「んむぅッ!? んんんッ……っ! むぐっ……!」
強引に押し開かれた唇から熱い舌が割り込み、口内を縦横無尽にかき回す。澪は頭を振って抗おうとするが、上に覆いかぶさる男の重い体と強靭な腕にがっちり押さえつけられ、ピクリとも逃げられない。激しい舌の絡み合いに翻弄され、抵抗のセリフどころか息すら満足に吸えず、やがて澪は抵抗を諦め、むしろされるがままに唾液を溢れさせながら舌を受け入れてしまった。
「ちゅぷ……じゅるっ……んぁ……っ、むぐぅ……ッ」
口内をじっくりと味わい尽くし、澪が完全に抵抗力を失ってトロけたのを確認すると、シンは唇を離し、腰の動きを急速に速めた。
「嫌ぁぁッ! 放してッ! もう嫌なのぉッ……!」
「そんなに嫌がらなくてもいいじゃないか。なぁ?」
シンはニヤニヤしながら澪の腰を抱え上げ、仰向けに押し倒して上から覆いかぶさる。
「第一、もう俺とも他人じゃないんだからさ。1巡目で俺の種、お腹の奥にたっぷり受け入れただろ? 今更他人のフリすんなよ」
「ちがっ……違うっ……そんなのっ……あぁッ!」
肉体関係を持った事実を強く強調され、澪が絶望に顔を歪める中、シンは彼女の両膝を押し開き、ぐったりと開いた股間の前へ自身の怒張をあてがった。正常位の体勢でじっくりと体を重ねていく。
「ほら、俺の熱い棒が恋しいんだろ? ゴウの精液でヌルヌルで、すんなり入っていきそうだぜ」
「やめて……お願いだから……入っ……あぁぁぁッ―――ッ!?」
嫌がる言葉を言い切る前に、シンは体重をかけて一気に腰を押し込んだ。1巡目の男たちとゴウの精液、そして愛液で滑らかになった膣内へ、凶悪な硬さが根元まで一気に貫いていく。
「ひぅぐッ!? おく……おく深くまで……来ちゃったぁッ……っ!」
「くぅぅッ! やっぱりたまらん名器だぜ! 精液まみれで極上の滑り具合なのに、ぐちゃぐちゃに絡みついてきやがるッ!」
完全に繋がると、シンは逃がさないように澪の頭を引き寄せ、強引に唇を重ねて激しく密着させた。
「んむぅッ!? んんんッ……っ! むぐっ……!」
強引に押し開かれた唇から熱い舌が割り込み、口内を縦横無尽にかき回す。澪は頭を振って抗おうとするが、上に覆いかぶさる男の重い体と強靭な腕にがっちり押さえつけられ、ピクリとも逃げられない。激しい舌の絡み合いに翻弄され、抵抗のセリフどころか息すら満足に吸えず、やがて澪は抵抗を諦め、むしろされるがままに唾液を溢れさせながら舌を受け入れてしまった。
「ちゅぷ……じゅるっ……んぁ……っ、むぐぅ……ッ」
口内をじっくりと味わい尽くし、澪が完全に抵抗力を失ってトロけたのを確認すると、シンは唇を離し、腰の動きを急速に速めた。

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