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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第130章 輪姦の屈辱を快楽に
1時間もの間、途切れることなく10人もの男たちに生のまま代わる代わる撃ち込まれ、激しい口づけと全身への愛撫を受け続けた澪の身体は、完全に快楽に屈していた。AV女優契約のトラウマに心を苛まれながらも、それを遥かに上回る圧倒的な快楽の波へと押し流された結果、彼女の理性は溶け去り、身体は完全に男たちを受け入れ、貪るような姿へと変貌を遂げていた。
「はぁ……っ、あッ……ふぅッ……っ……」
唇からは甘く蕩けた熱い息が漏れ、言葉にせずとも、その開かれた太ももと震える身体は、更なる侵略を待ち望むような淫らで濃厚な気を放ち続けている。仰向けで横たわる彼女の開かれた秘部からは、10人分の白濁液が溢れ出てシーツを真っ白に汚しているが、澪の瞳は虚ろに潤み、誰の目から見ても明らかなほど、身も心も完璧な快楽の奴隷と化していた。
「見てみろよ……言葉じゃ何も言わねぇが、全身で犯してくれって言ってるぜ」
「1対1の2巡目、もっと凄まじい声で鳴いてくれそうだなッ!」
熱気と雄の臭い、そして大量の精液の甘ったるい香りが充満する寝室で、男たちの欲望は収まるどころかますます燃え上がっていた。真壁はカメラを構え直し、1巡目の過激な攻めによって焦点の定まらない瞳を熱くうるませ、すっかり姿を消した理性の代わりに、男たちを誘うフェロモンを漂わす澪の淫らな姿を、逃さずレンズに収めている。
「よし、それじゃあ2巡目の順番決めだ! じゃんけん行くぞ!」
10人の男たちが再び集まり、白熱したじゃんけんが繰り広げられた。そして決定した2巡目のトップバッターは――ゴウだった。
「よっしゃあッ! 俺が2巡目の一番手だッ! 俺が一番にこの上質な人妻を独占させてもらうぜ!」
ゴウが拳を突き上げて勝利の歓声を上げると、周りの男たちから口々に催促と下品な声援が飛ぶ。
「おいゴウ! 手際よくパンパン突いて、さっさと俺たちに順番回せよ!」
「もたもたしてねぇで、限界まで責め立ててその人妻を思いっ切り鳴かせてやれッ!」
「そうだ! 快楽で完全に頭おかしくなるまで、ガツガツ追い込んで狂わせろッ!」
ベッドの周りを取り囲む9人の男たちがじれるように見つめる中、真壁もまたニヤニヤと嘲笑を浮かべながら至近距離までカメラを寄せていく。
「はぁ……っ、あッ……ふぅッ……っ……」
唇からは甘く蕩けた熱い息が漏れ、言葉にせずとも、その開かれた太ももと震える身体は、更なる侵略を待ち望むような淫らで濃厚な気を放ち続けている。仰向けで横たわる彼女の開かれた秘部からは、10人分の白濁液が溢れ出てシーツを真っ白に汚しているが、澪の瞳は虚ろに潤み、誰の目から見ても明らかなほど、身も心も完璧な快楽の奴隷と化していた。
「見てみろよ……言葉じゃ何も言わねぇが、全身で犯してくれって言ってるぜ」
「1対1の2巡目、もっと凄まじい声で鳴いてくれそうだなッ!」
熱気と雄の臭い、そして大量の精液の甘ったるい香りが充満する寝室で、男たちの欲望は収まるどころかますます燃え上がっていた。真壁はカメラを構え直し、1巡目の過激な攻めによって焦点の定まらない瞳を熱くうるませ、すっかり姿を消した理性の代わりに、男たちを誘うフェロモンを漂わす澪の淫らな姿を、逃さずレンズに収めている。
「よし、それじゃあ2巡目の順番決めだ! じゃんけん行くぞ!」
10人の男たちが再び集まり、白熱したじゃんけんが繰り広げられた。そして決定した2巡目のトップバッターは――ゴウだった。
「よっしゃあッ! 俺が2巡目の一番手だッ! 俺が一番にこの上質な人妻を独占させてもらうぜ!」
ゴウが拳を突き上げて勝利の歓声を上げると、周りの男たちから口々に催促と下品な声援が飛ぶ。
「おいゴウ! 手際よくパンパン突いて、さっさと俺たちに順番回せよ!」
「もたもたしてねぇで、限界まで責め立ててその人妻を思いっ切り鳴かせてやれッ!」
「そうだ! 快楽で完全に頭おかしくなるまで、ガツガツ追い込んで狂わせろッ!」
ベッドの周りを取り囲む9人の男たちがじれるように見つめる中、真壁もまたニヤニヤと嘲笑を浮かべながら至近距離までカメラを寄せていく。

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