この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第129章 中出し乱交に堕とされる人妻
イブキが退くと、流れるような手際で6人目のハルクが押し開かれた秘部へと生のペニスを貫き通した。
「6人目だッ! 遠慮なくいただくぜ!」
「ふあぁッ……! あっ……また……太いのっ……!」
ハルクが力任せにピストンを打ち込むと、肉と肉がぶつかり合う淫らな音が部屋中に響き渡る。澪の白くしなやかな脚はハルクの腰に緩やかに絡みつき、突き上げられる激しい衝撃のたびに、豊かな胸が大きく上下に揺れた。
「あっ……あぁッ! そこ……奥の硬いとこっ……叩かれてるぅッ……!」
「どうだ人妻! 俺のナマ棒で擦られるのは気持ちいいだろッ!」
ハルクはさらにピストンの速度を上げ、澪の腰を両手で掴んで容赦なく激しく打ち据える。何度も何度も最も敏感な子宮口を擦り上げられ、そのたびに澪の身体はビクン、ビクンと大きく跳ねた。限界を超えた快感が全身を駆け巡り、澪の瞳は完全に焦点が合わなくなっていく。
トモヤが顔を近づけて強引に舌を絡ませると、澪は拒むことなくその舌を力なく吸い返し、甘く熱い吐息を漏らした。ハルクが腰の動きを一層早め、膣奥を連続で抉るように突き上げると、澪は背中を大きく反らせて悶絶する。
「あぁッ……そこっ……好きに突いて……ううん、ダメなのにぃ……ッ!」
「ハハッ! 何度でも逝けよ! 俺たちの精液で子宮を満たしてやる!」
「あぁぁッ! 逝くっ、また逝っちゃうぅぅッ! お願い、激しすぎるぅッ!」
「すげぇ……中がめちゃくちゃ痙攣してやがる! 締まりが半端ねぇ!」
「やだッ……もう逝くっ……また逝かされちゃうぅッ! あぁぁぁッ―――ッ!」
澪がかつてないほどの激しい絶頂を迎え、膣内がギュウッと強烈にハルクのペニスを締め付けた。その圧倒的な快感に、ハルクもたまらず腰の動きを止める。
「くッ……出たぁッ! 最高に気持ちいいぜッ!」
ハルクが限界を迎え、勢いよく生の精液を膣奥深くへ噴射した。
「んむぅぅッ―――ッ!? んぁぁッ……ッ!! 逝く……ッ、また逝っちゃうぅぅ……ッ!」
/1410ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ