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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第129章 中出し乱交に堕とされる人妻
「おいケンタ! いつまで入ってんだ! もう十分綺麗になっただろ、出てこいよ!」
ドア越しに真壁の呆れたような声が響き、ケンタはようやくシャワーを止めた。
「ちぇっ、真壁の野郎……分かったよ、今出る!」
二人が浴室から出てくると、リビングでは宴会の準備が整えられていた。真壁以外の男たちは全員パンツ一丁の姿で酒をあおいでおり、浴室から出てきた澪に卑猥な視線の数々を一斉に注ぐ。
澪には輪姦前に着ていた光沢のある深いワインレッドの総レース仕立てのランジェリーが渡され、身に着けさせられた状態で飲み直しの場へと参加させられた。最初は真壁の隣に固まって座らされていた澪だったが、真壁は酒杯を傾けながら意地悪く告げた。
「おい澪、俺の隣ばっかりにいないで、みんなのところを回って来いよ。みんな今日はお前にたっぷりサービスしてくれたんだからな」
「え……っ、そんな……嫌……っ」
首を振る澪だったが、男たちに強引に腕を引かれ、輪の中へと引きずり込まれてしまった。
「おう人妻さん! こっち来て飲めよ!」「最高だったぜ!」
酒が入ってますます興奮した男たちは、次々と澪の身体に手を伸ばした。レースの上から豊かな胸を揉みしだかれ、太ももを擦られ、さらには代わる代わる強引に顔を引き寄せられていく。
「んむッ!? んんッ……っ、やめて……もう……あぁッ!」
一人の男が強引に唇を重ね、粘着質に舌を侵入させてくると、息を整える間もなく次の男が横から強引に口づけを奪う。酒の匂いの混じる熱い吐息と、ぶちゅぶちゅと淫らな音を立てて絶え間なく送られてくる舌の乱入に、澪の頭はふらふらと眩暈を起こしそうになっていた。
「んむぅッ……! ふぅッ……あむっ、んぐ……っ! んあッ……!」
「ハハッ! まだまだ足りねぇだろ! 俺のキスも受け取れよ!」
拒絶の言葉を挟む隙すら与えられず、男たちの熱狂の中で次から次へと強烈な口づけを延々と浴びせられ、澪は息を荒らしてされるがままに乱暴に貪られ続けた。
ドア越しに真壁の呆れたような声が響き、ケンタはようやくシャワーを止めた。
「ちぇっ、真壁の野郎……分かったよ、今出る!」
二人が浴室から出てくると、リビングでは宴会の準備が整えられていた。真壁以外の男たちは全員パンツ一丁の姿で酒をあおいでおり、浴室から出てきた澪に卑猥な視線の数々を一斉に注ぐ。
澪には輪姦前に着ていた光沢のある深いワインレッドの総レース仕立てのランジェリーが渡され、身に着けさせられた状態で飲み直しの場へと参加させられた。最初は真壁の隣に固まって座らされていた澪だったが、真壁は酒杯を傾けながら意地悪く告げた。
「おい澪、俺の隣ばっかりにいないで、みんなのところを回って来いよ。みんな今日はお前にたっぷりサービスしてくれたんだからな」
「え……っ、そんな……嫌……っ」
首を振る澪だったが、男たちに強引に腕を引かれ、輪の中へと引きずり込まれてしまった。
「おう人妻さん! こっち来て飲めよ!」「最高だったぜ!」
酒が入ってますます興奮した男たちは、次々と澪の身体に手を伸ばした。レースの上から豊かな胸を揉みしだかれ、太ももを擦られ、さらには代わる代わる強引に顔を引き寄せられていく。
「んむッ!? んんッ……っ、やめて……もう……あぁッ!」
一人の男が強引に唇を重ね、粘着質に舌を侵入させてくると、息を整える間もなく次の男が横から強引に口づけを奪う。酒の匂いの混じる熱い吐息と、ぶちゅぶちゅと淫らな音を立てて絶え間なく送られてくる舌の乱入に、澪の頭はふらふらと眩暈を起こしそうになっていた。
「んむぅッ……! ふぅッ……あむっ、んぐ……っ! んあッ……!」
「ハハッ! まだまだ足りねぇだろ! 俺のキスも受け取れよ!」
拒絶の言葉を挟む隙すら与えられず、男たちの熱狂の中で次から次へと強烈な口づけを延々と浴びせられ、澪は息を荒らしてされるがままに乱暴に貪られ続けた。

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