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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第127章 詭弁の毒に溶かされる拒絶
入れ替わるようにして、9人目の男であるイブキがすぐに寝室へと足を踏み入れた。
一方、寝室の外の廊下では、出てきたダイキを取り囲むように仲間たちの卑猥な歓声が巻き起こっていた。
「おいダイキ! どうだったんだよッ!? 中からすごいやつが聞こえてたぞ!」
「ガハハッ! 聞くなよ、最高に決まってんだろ! さっきまで嫌がってた癖に、中盤から自分から腰振って感じまくってたぜ!」
「マジかよ! キスも素直に応じでたのか!?」
「おうよ! 口の中までトロトロにしてやったわ! 2回目なんか後ろから突き回したら、絶頂の締め付けが凄すぎてこっちまで即射精させられそうになったぜ!」
「ヒューッ! 溜まらんくなってきたな! 人妻のくせにすっかり男のペニスに慣らされちまったわけだ!」
「あの調子なら、イブキの番なんて最初からトロトロだろ! イブキの次はラストのコウの番かぁ。トロトロの澪さんを相手にしたかったなぁ。うらやましすぎるぜ!」
そんな卑猥な会話が外でひとしきり繰り広げられ、少しずつ落ち着きを見せ始める頃には、寝室内ではすでにイブキと澪による、激しく貪り合うようなセックスが繰り広げられていた。
すでに理性の堤防が決壊し、身を守るための本能として快楽を受け入れる構造が出来上がってしまった澪の身体には、もう初期のような頑なな拒絶も恥じらいも存在しなかった。
「はぁッ、あぁッ! んあぁッ……っ! んっ……あぁぁッ……ッ!」
「へへッ、なんだよその甘い声は! さっきのダイキに続いて、俺のペニスもこんなに欲しがりやがって……ッ! 淫乱な人妻だなッ!」
「あっ……あッ……! んっ、く……ふぁぁッ……っ! ああぁッ……!」
言葉にならない甘い喘ぎ声を漏らし、澪はイブキの突き上げに翻弄されていた。相手が誰であるかなど認識する余裕もなく、ただ己の秘肉を穿つ男の肉体にしがみつき、腰を突き上げる衝撃を貪るように全身で受け止めている。
一方、寝室の外の廊下では、出てきたダイキを取り囲むように仲間たちの卑猥な歓声が巻き起こっていた。
「おいダイキ! どうだったんだよッ!? 中からすごいやつが聞こえてたぞ!」
「ガハハッ! 聞くなよ、最高に決まってんだろ! さっきまで嫌がってた癖に、中盤から自分から腰振って感じまくってたぜ!」
「マジかよ! キスも素直に応じでたのか!?」
「おうよ! 口の中までトロトロにしてやったわ! 2回目なんか後ろから突き回したら、絶頂の締め付けが凄すぎてこっちまで即射精させられそうになったぜ!」
「ヒューッ! 溜まらんくなってきたな! 人妻のくせにすっかり男のペニスに慣らされちまったわけだ!」
「あの調子なら、イブキの番なんて最初からトロトロだろ! イブキの次はラストのコウの番かぁ。トロトロの澪さんを相手にしたかったなぁ。うらやましすぎるぜ!」
そんな卑猥な会話が外でひとしきり繰り広げられ、少しずつ落ち着きを見せ始める頃には、寝室内ではすでにイブキと澪による、激しく貪り合うようなセックスが繰り広げられていた。
すでに理性の堤防が決壊し、身を守るための本能として快楽を受け入れる構造が出来上がってしまった澪の身体には、もう初期のような頑なな拒絶も恥じらいも存在しなかった。
「はぁッ、あぁッ! んあぁッ……っ! んっ……あぁぁッ……ッ!」
「へへッ、なんだよその甘い声は! さっきのダイキに続いて、俺のペニスもこんなに欲しがりやがって……ッ! 淫乱な人妻だなッ!」
「あっ……あッ……! んっ、く……ふぁぁッ……っ! ああぁッ……!」
言葉にならない甘い喘ぎ声を漏らし、澪はイブキの突き上げに翻弄されていた。相手が誰であるかなど認識する余裕もなく、ただ己の秘肉を穿つ男の肉体にしがみつき、腰を突き上げる衝撃を貪るように全身で受け止めている。

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