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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
ドア越しにハルクの野獣のような咆哮と絶頂の息遣いを聞き取った廊下の仲間たちは、即座に卑猥な歓声を上げ、興奮を隠しきれない様子で盛り上がり始めた。
「うはっ! ハルクの奴、最後にドカンと出しやがったぞ!」
「『絶頂して落ちやがった』とか聞こえたぜ! 人妻を失神するまで突き狂うとか、マジでエグすぎるだろ!」
「失神するほどイカされたんだろ? 恐怖だか快楽だか知らんが、あの澪さんが白目剥いてイッちまうなんてたまらねぇな!」
仲間たちの品のない笑い声が広がる中、輪の中心にいた真壁も薄汚い笑みを浮かべながら会話に加わった。
「フッ……ハルクのあの巨体で散々ハメ倒されたんだ、失神するのも無理はないさ。澪のあの綺麗な顔が快楽と衝撃で破綻して気を失ってると思うと、くっくっ、最高の見せ場だな」
「真壁さん、次は4人目だろ? 気を失ったままの澪さんを抱くのも、それはそれで最高に背徳的で興奮しますね!」
「ああ、意識があろうが無かろうが、俺たちの玩具であることに変わりはないからな。次に行く奴も存分に味わってくるといい」
外で卑猥な会話が交わされている寝室内では、絶頂の余韻を味わい終えたハルクが、ぐったりと動かなくなった澪の体内から、ズチュリと重い音を立ててペニスを抜き取った。
ハルクは横たわる澪の腰を掴むと、力任せに体をひっくり返し、無抵抗なその身体を仰向けにさせた。
汗に濡れ、呼吸だけをかすかに乱して気を失っている澪の顔には、まだ絶望と激しい情事の余韻が濃厚に残されていた。ハルクは太い指先で澪の汗ばんだ頬や胸元、そして荒々しく突き荒らした下腹部をゆっくりとなで回しながら、満足気に独り言を漏らした。
「ハッ……最高だったぜ、澪さん。見た目は上品な人妻のくせに、俺のデカい奴を奥まで咥え込んで絶頂して落ちるなんてなぁ……たまらん女だぜ」
「うはっ! ハルクの奴、最後にドカンと出しやがったぞ!」
「『絶頂して落ちやがった』とか聞こえたぜ! 人妻を失神するまで突き狂うとか、マジでエグすぎるだろ!」
「失神するほどイカされたんだろ? 恐怖だか快楽だか知らんが、あの澪さんが白目剥いてイッちまうなんてたまらねぇな!」
仲間たちの品のない笑い声が広がる中、輪の中心にいた真壁も薄汚い笑みを浮かべながら会話に加わった。
「フッ……ハルクのあの巨体で散々ハメ倒されたんだ、失神するのも無理はないさ。澪のあの綺麗な顔が快楽と衝撃で破綻して気を失ってると思うと、くっくっ、最高の見せ場だな」
「真壁さん、次は4人目だろ? 気を失ったままの澪さんを抱くのも、それはそれで最高に背徳的で興奮しますね!」
「ああ、意識があろうが無かろうが、俺たちの玩具であることに変わりはないからな。次に行く奴も存分に味わってくるといい」
外で卑猥な会話が交わされている寝室内では、絶頂の余韻を味わい終えたハルクが、ぐったりと動かなくなった澪の体内から、ズチュリと重い音を立ててペニスを抜き取った。
ハルクは横たわる澪の腰を掴むと、力任せに体をひっくり返し、無抵抗なその身体を仰向けにさせた。
汗に濡れ、呼吸だけをかすかに乱して気を失っている澪の顔には、まだ絶望と激しい情事の余韻が濃厚に残されていた。ハルクは太い指先で澪の汗ばんだ頬や胸元、そして荒々しく突き荒らした下腹部をゆっくりとなで回しながら、満足気に独り言を漏らした。
「ハッ……最高だったぜ、澪さん。見た目は上品な人妻のくせに、俺のデカい奴を奥まで咥え込んで絶頂して落ちるなんてなぁ……たまらん女だぜ」

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