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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第123章 仲間たちへのお披露目
「うおッ!? マジで言ってるのか真壁!?」
ソラが身を乗り出して叫び、ダイキとケンタが手を叩いて喜ぶ。
「親交を深めるって……それ、俺たちにもこの極上ボディを触らせてくれるってことだろ!?」
「ヤバすぎるって! その巨乳、服の上からじゃなくて直接揉みしだいていいってこと!?」
ハルクとトモヤも下卑た笑い声を上げて身を乗り出す。
「最高すぎるだろ真壁! 部屋で絶叫してた『私を孕ませて』って言葉、俺たちの前でも言わせてもいいのか!?」
「おいおい、俺のペニスも咥えさせて掃除フェラさせたいぞ! あの綺麗な唇で舐め回されたら一瞬で出ちゃいそうだけどな!」
シン、コウ、リュウキの3人も股間を押し戴きながら下品に喉を鳴らした。
「真壁の種でドクドクになってるおまんこ、俺たちの目の前で指で開いて見せてほしいわ!」
「そのタイトワンピース脱がせて、下にどんな下着を着込んでるのかじっくり鑑賞しながら酒飲みてぇよ!」
ゴウとイブキも興奮で顔を赤くし、下品な提案を次々と口にする。
「太っ腹すぎるよ真壁! さすが俺たちのリーダーだな!」
「早く親交深めようぜ! 澪さん、俺たちのことも気持ちよくしてくれよな!」
10人の男たちは大喜びし、欲望を剥き出しにした歓声をあげてテーブルを叩いた。真壁の横で身体を硬直させた澪は、あまりにも過激で不躾な言葉の数々に顔から血の気を引かせ、さらなる恐怖に全身を震わせることしかできなかった。
だが次の瞬間、真壁は冷ややかな笑みを浮かべ、歓喜に沸く男たちに冷や水を浴びせかけた。
「おいおい、勘違いすんなよお前ら。こいつは俺の女なんだよ。おすそ分けなんて端から考えてねぇよ」
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