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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第123章 仲間たちへのお披露目
「おいお前ら、分かったろ? こいつは完全に俺の女なんだよ」
真壁は仲間たちに見せつけるように言い放つと、拒絶するように身を強張らせる澪の顎を強引に掴み上げ、逃げ場を無くしてその唇を荒々しく塞いだ。
「んむ……ッ!? んぐっ……ふぁ……ッ!」
「嫌……」と首を振ろうとする澪の抵抗を力任せに封じ込め、真壁は強引に舌を割り込ませる。口腔の奥深くまで舌先を滑り込ませ、唾液を撒き散らしながらしつこく粘膜を撫で回し、その口内をたっぷりと蹂躙した。真壁の強烈な舌使いと息遣いに押し切られ、澪はなす術もなく舌を絡め取られ続ける。
チュプッ、じゅるり……と、静まり返ったリビングダイニングに嫌らしい水音が響き渡る。
「ヒューヒュー! マジかよ、目の前で見せつけてくれるね!」
「うわっ、舌ガッツリ入れて濃厚なキスしてんじゃん! 最高にエロいな!」
ソラとダイキが口笛を鳴らしてはやし立てると、周りの男たちからも一斉に下卑た歓声が上がった。
「おいおい真壁、俺たちの前でそんな深いキス見せつけられたら堪らないよ!」
「羨ましすぎるって! 清楚な奥さんが真壁の舌に流されて身体寄せてるように見えちゃうじゃん!」
ケンタとハルクが酒缶を片手に興奮気味に声を上げる。仲間たちからの羨望と欲望が混ざり合った歓声を浴びることで、真壁の支配欲と優越感は最高潮に満たされていった。
ようやく唇を離した真壁は、口元に唾液の糸を引かせ、荒い息をつく澪をニヤニヤと見下ろした。
「ふぅ……よし! 挨拶も済んだことだし、みんな落ち着いて飲もうよ」
真壁の声を合図に、男たちは各々の席につき、再び酒を煽りはじめた。
真壁は仲間たちに見せつけるように言い放つと、拒絶するように身を強張らせる澪の顎を強引に掴み上げ、逃げ場を無くしてその唇を荒々しく塞いだ。
「んむ……ッ!? んぐっ……ふぁ……ッ!」
「嫌……」と首を振ろうとする澪の抵抗を力任せに封じ込め、真壁は強引に舌を割り込ませる。口腔の奥深くまで舌先を滑り込ませ、唾液を撒き散らしながらしつこく粘膜を撫で回し、その口内をたっぷりと蹂躙した。真壁の強烈な舌使いと息遣いに押し切られ、澪はなす術もなく舌を絡め取られ続ける。
チュプッ、じゅるり……と、静まり返ったリビングダイニングに嫌らしい水音が響き渡る。
「ヒューヒュー! マジかよ、目の前で見せつけてくれるね!」
「うわっ、舌ガッツリ入れて濃厚なキスしてんじゃん! 最高にエロいな!」
ソラとダイキが口笛を鳴らしてはやし立てると、周りの男たちからも一斉に下卑た歓声が上がった。
「おいおい真壁、俺たちの前でそんな深いキス見せつけられたら堪らないよ!」
「羨ましすぎるって! 清楚な奥さんが真壁の舌に流されて身体寄せてるように見えちゃうじゃん!」
ケンタとハルクが酒缶を片手に興奮気味に声を上げる。仲間たちからの羨望と欲望が混ざり合った歓声を浴びることで、真壁の支配欲と優越感は最高潮に満たされていった。
ようやく唇を離した真壁は、口元に唾液の糸を引かせ、荒い息をつく澪をニヤニヤと見下ろした。
「ふぅ……よし! 挨拶も済んだことだし、みんな落ち着いて飲もうよ」
真壁の声を合図に、男たちは各々の席につき、再び酒を煽りはじめた。

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