この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第123章 仲間たちへのお披露目
「次はハルクだ。顔を上げて言え」
「……み……澪です……」
「いやぁ、澪さん! 『私を孕ませて』っておねだりしてた声、一生忘れられそうにないですわ! 清楚な顔で種付けをおねだりするなんて、たまらんですね!」
ハルクは身を乗り出すと、澪のサマーニットの裾を少し捲り上げ、無防備な腰回りの柔らかな肌を舌なめずりしながら撫で上げた。
「嫌ぁっ……! さ、触らないで……っ!」
「おいハルク、服の中に手を突っ込むなよ。お前ら少しは遠慮ってものを覚えろ」
真壁は軽く小突くだけで、澪が弄ばれる様子を心底楽しそうに見つめている。
「次はトモヤだ」
「……っ……澪です……っ」
「初めまして! 旦那以外の男の種を欲しがってイき狂う姿、マジで興奮しました! シャワーで綺麗にしてきたみたいですけど、身体の奥にはまだ真壁の種が入ってるんですよね?」
トモヤは不躾に手を伸ばすと、澪の股間の割れ目に服の上から手のひらを押し当て、ぐっと押し付けた。
「んぁッ……!? な……そこに手を当てないでぇッ……!」
「トモヤ、そこは直接的すぎるだろ。まだ挨拶の順番だっつの」
口では注意しつつも、真壁はトモヤの手を退けようとはしない。
「次はシンだ。ほら、声が小さくなってるぞ」
「……澪……です……」
「澪さん、四つん這いでおまんこ自分で押し拡げておねだりしたって本当ですか? ドア越しでも水音が凄くて、俺たち全員股間ガチガチにして聞いてたんですよ!」
シンは澪の肩を掴み、その首筋に顔を近づけると、クンクンと匂いを嗅ぎながらうなじを指先でなぞった。
「やっ……触らないでっ……お願い……!」
「シン、匂いまで嗅ぎだすなよ。澪が嫌がってるだろ」
真壁は形だけの注意を口にし、澪の屈辱の表情を愉しんだ。
「次はコウだ」
「……っ……み……澪です……」
「本当、最高のエンターテインメントをありがとうございました! 『真壁さんのペニスで感じてるの』って素直に応える声、あまりにも淫乱で痺れましたよ!」
コウは澪の二の腕を強く掴み、引き寄せるようにしてその豊満な乳房の横乳を強く揉みしだいた。
「あぁっ……! おっぱい揉まないでっ……!」
「コウ、お前まで胸触ってんじゃねぇよ。順番を守れ順番を」
真壁は薄笑いを浮かべたまま、止めさせる気など全くない様子で澪を抱え直す。
「……み……澪です……」
「いやぁ、澪さん! 『私を孕ませて』っておねだりしてた声、一生忘れられそうにないですわ! 清楚な顔で種付けをおねだりするなんて、たまらんですね!」
ハルクは身を乗り出すと、澪のサマーニットの裾を少し捲り上げ、無防備な腰回りの柔らかな肌を舌なめずりしながら撫で上げた。
「嫌ぁっ……! さ、触らないで……っ!」
「おいハルク、服の中に手を突っ込むなよ。お前ら少しは遠慮ってものを覚えろ」
真壁は軽く小突くだけで、澪が弄ばれる様子を心底楽しそうに見つめている。
「次はトモヤだ」
「……っ……澪です……っ」
「初めまして! 旦那以外の男の種を欲しがってイき狂う姿、マジで興奮しました! シャワーで綺麗にしてきたみたいですけど、身体の奥にはまだ真壁の種が入ってるんですよね?」
トモヤは不躾に手を伸ばすと、澪の股間の割れ目に服の上から手のひらを押し当て、ぐっと押し付けた。
「んぁッ……!? な……そこに手を当てないでぇッ……!」
「トモヤ、そこは直接的すぎるだろ。まだ挨拶の順番だっつの」
口では注意しつつも、真壁はトモヤの手を退けようとはしない。
「次はシンだ。ほら、声が小さくなってるぞ」
「……澪……です……」
「澪さん、四つん這いでおまんこ自分で押し拡げておねだりしたって本当ですか? ドア越しでも水音が凄くて、俺たち全員股間ガチガチにして聞いてたんですよ!」
シンは澪の肩を掴み、その首筋に顔を近づけると、クンクンと匂いを嗅ぎながらうなじを指先でなぞった。
「やっ……触らないでっ……お願い……!」
「シン、匂いまで嗅ぎだすなよ。澪が嫌がってるだろ」
真壁は形だけの注意を口にし、澪の屈辱の表情を愉しんだ。
「次はコウだ」
「……っ……み……澪です……」
「本当、最高のエンターテインメントをありがとうございました! 『真壁さんのペニスで感じてるの』って素直に応える声、あまりにも淫乱で痺れましたよ!」
コウは澪の二の腕を強く掴み、引き寄せるようにしてその豊満な乳房の横乳を強く揉みしだいた。
「あぁっ……! おっぱい揉まないでっ……!」
「コウ、お前まで胸触ってんじゃねぇよ。順番を守れ順番を」
真壁は薄笑いを浮かべたまま、止めさせる気など全くない様子で澪を抱え直す。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


