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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第122章 仲間たちに盗み聞きされる種付け交尾
部屋の中では、ドアのすぐ外にギャラリーが集まっていることなど知る由もない澪が、本能のままに真壁へしがみつき、熱く甘い悲鳴を上げ続けていた。
ふと壁の時計に目をやった真壁は、針がすでに5時を過ぎているのを確認した。
(ククッ……もう5時か。外には全員揃って、ドアに耳を押し当てて聞いてるはずだな)
仲間たちがドアのすぐ向こうで息を殺して盗み聞きしている情景を想像すると、真壁の嗜虐心と優越感は最高潮に達した。真壁は澪の体を強引に回転させ、上下を入れ替えるようにしてシックスナインの体勢へと持ち込んだ。
「ひぁッ……!? あなた……なに……っ!?」
「ほら、お前も俺のを咥えろよ! 舌使ってしっかり舐めろッ!」
目の前に突きつけられたテラテラと光るペニスに、澪は躊躇しながらも顔を近づけ、舌先で優しく舐めしゃぶり始めた。真壁は満足そうに唸り声を上げると、目の前にある澪の濡れそぼった秘所へと容赦なく舌を潜り込ませ、クンニを再開した。
ドアの向こうのギャラリーを意識し、真壁の言葉責めはさらに過激で激しさを増していった。
「ハぁっ……! うまいぞ澪っ! ほら、もっと根元まで咥えて深々としゃぶれよッ!」
「んむ……っ! じゅっ……ふ、あむ……っ!」
「いいぞ……っ! 俺のペニス、そんなにうまいか!? 夫のよりずっと大きくて美味しいんだろ!?」
「んぁ……っ! じゅぷ……っ! え……えぇっ……! あなたのが……あなたのが凄いわ……っ!」
真壁を満足させて一刻も早く終わらせたいという本心と、身体を突き抜けるあまりの快感に脳を麻痺させられている現実。その両方が重なり合い、澪は真壁の期待する言葉を言われるがままに口にしてしまう。
「ハッ、素直で最高だな! ほら、舐めながら自分でもそこを広げて見せろッ!」
「あぁっ……! こう……こうかしら……っ! んあぁッ……舌、奥まで来てるぅ……ッ!」
「もっと、俺に見えるように指でおまんこを拡げろよ! ほらッ!」
「やぁっ……! 恥ずかしい……っ! でも……見て……あなたぁっ……!」
自ら指で陰唇を押し拡げ、真壁の舌を受け入れる淫らな姿。真壁はさらに激しく舌先を弾かせ、澪の肉芽を貪り喰らった。
ふと壁の時計に目をやった真壁は、針がすでに5時を過ぎているのを確認した。
(ククッ……もう5時か。外には全員揃って、ドアに耳を押し当てて聞いてるはずだな)
仲間たちがドアのすぐ向こうで息を殺して盗み聞きしている情景を想像すると、真壁の嗜虐心と優越感は最高潮に達した。真壁は澪の体を強引に回転させ、上下を入れ替えるようにしてシックスナインの体勢へと持ち込んだ。
「ひぁッ……!? あなた……なに……っ!?」
「ほら、お前も俺のを咥えろよ! 舌使ってしっかり舐めろッ!」
目の前に突きつけられたテラテラと光るペニスに、澪は躊躇しながらも顔を近づけ、舌先で優しく舐めしゃぶり始めた。真壁は満足そうに唸り声を上げると、目の前にある澪の濡れそぼった秘所へと容赦なく舌を潜り込ませ、クンニを再開した。
ドアの向こうのギャラリーを意識し、真壁の言葉責めはさらに過激で激しさを増していった。
「ハぁっ……! うまいぞ澪っ! ほら、もっと根元まで咥えて深々としゃぶれよッ!」
「んむ……っ! じゅっ……ふ、あむ……っ!」
「いいぞ……っ! 俺のペニス、そんなにうまいか!? 夫のよりずっと大きくて美味しいんだろ!?」
「んぁ……っ! じゅぷ……っ! え……えぇっ……! あなたのが……あなたのが凄いわ……っ!」
真壁を満足させて一刻も早く終わらせたいという本心と、身体を突き抜けるあまりの快感に脳を麻痺させられている現実。その両方が重なり合い、澪は真壁の期待する言葉を言われるがままに口にしてしまう。
「ハッ、素直で最高だな! ほら、舐めながら自分でもそこを広げて見せろッ!」
「あぁっ……! こう……こうかしら……っ! んあぁッ……舌、奥まで来てるぅ……ッ!」
「もっと、俺に見えるように指でおまんこを拡げろよ! ほらッ!」
「やぁっ……! 恥ずかしい……っ! でも……見て……あなたぁっ……!」
自ら指で陰唇を押し拡げ、真壁の舌を受け入れる淫らな姿。真壁はさらに激しく舌先を弾かせ、澪の肉芽を貪り喰らった。

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