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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第119章 眠れる人妻 知らぬ間の恥辱肢体晒し
真壁はスマートフォンを握りしめたまま、ゆっくりと澪の隣に身を横たえた。
寝返りも打たずに眠り続ける澪の肩から背中、そして腰の緩やかな曲線へとしなやかな素肌を掌で滑らせる。吸い付くような肌触りと滑らかな肉感は、撫でているだけでも真壁の下半身を熱く疼かせるのに十分すぎた。
しばらくはその極上の素肌の感触を優しく味わっていた真壁だったが、手のひらに伝わる肌の滑らかさに触れているうちに、次第にそれだけでは物足りなくなってきた。
(……我慢できねえな)
真壁は欲望の赴くままに手を滑らせ、ワインレッドのレースブラジャーに包まれた豊かな乳房へと手を伸ばした。ハーフカップからはみ出しそうな柔らかい肉に指を食い込ませ、ブラの上からゆっくりと、そして力強く揉み始める。
「……ん……」
あまりの弾力と手に吸い付くような揉み心地の良さに、真壁は思わず息を呑んだ。手のひら全体を押し当て、下から持ち上げるように捏ね繰りまわし、指先でレース越しに果実の柔らかさを確かめる。その極上の感触があまりにも心地よく、真壁は時間を忘れて夢中で澪の胸を揉み込み続けた。
揉みしだくたびにブラジャーのレースが擦れ、溢れんばかりの膨らみが手のひらの中で形を変える。その圧倒的な快感に酔いしれながら、真壁はふと思いついて空いた片手で再びスマートフォンを取り出し、Signalを開いた。
寝返りも打たずに眠り続ける澪の肩から背中、そして腰の緩やかな曲線へとしなやかな素肌を掌で滑らせる。吸い付くような肌触りと滑らかな肉感は、撫でているだけでも真壁の下半身を熱く疼かせるのに十分すぎた。
しばらくはその極上の素肌の感触を優しく味わっていた真壁だったが、手のひらに伝わる肌の滑らかさに触れているうちに、次第にそれだけでは物足りなくなってきた。
(……我慢できねえな)
真壁は欲望の赴くままに手を滑らせ、ワインレッドのレースブラジャーに包まれた豊かな乳房へと手を伸ばした。ハーフカップからはみ出しそうな柔らかい肉に指を食い込ませ、ブラの上からゆっくりと、そして力強く揉み始める。
「……ん……」
あまりの弾力と手に吸い付くような揉み心地の良さに、真壁は思わず息を呑んだ。手のひら全体を押し当て、下から持ち上げるように捏ね繰りまわし、指先でレース越しに果実の柔らかさを確かめる。その極上の感触があまりにも心地よく、真壁は時間を忘れて夢中で澪の胸を揉み込み続けた。
揉みしだくたびにブラジャーのレースが擦れ、溢れんばかりの膨らみが手のひらの中で形を変える。その圧倒的な快感に酔いしれながら、真壁はふと思いついて空いた片手で再びスマートフォンを取り出し、Signalを開いた。

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