この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第119章 眠れる人妻 知らぬ間の恥辱肢体晒し
ソラ:『うわああああッ!? 凄すぎる、開いたまま固まっちゃったわ!!』
ソラ:『顔! この悔しそうな屈辱顔が最高にそそる!! 閉じたからもう見られないけど、脳裏に強烈に焼き付いて離れねぇよ!!』
ダイキ:『おいおいおい、顔だけじゃなく身体のクオリティ高すぎだろ!! 乳首もアソコもピンクでめちゃくちゃ綺麗じゃねぇか!!』
ダイキ:『屈辱に歪んだ顔と、精液が溢れ出てトロトロになってるエロすぎる秘処のギャップがヤバい!! 白いのが垂れてるの最高に興奮する!! 二度と見られないと思うと閉じるのが本当に惜しかったわ、完全に真壁のメスじゃん!!』
リョウ:『拝みすぎて拝み倒すわ……! 開いている間に精液が垂れてるトコまで限界まで拡大して舐めるように見たぞ』
リョウ:『この屈辱にまみれた悔しそうな表情でM字開脚とか、男の征服欲が狂うわ。頼むからこの人妻、俺らにも一回回してくれ!! 危険日の穴に俺の種も流し込ませろよ!!』
仲間たちからの大興奮のレスポンスと、開いている間は自由に見られるものの、閉じたら二度と見ることができない使い捨てメディアならではの圧倒的な限定感に、真壁の優越感は頂点に達した。
『起きたらまたたっぷり鳴かせて、危険日の奥深くに6発目叩き込んでやるよ。お前らには気が向いたらまた見せるかな(笑)』
そう返信を打ち込みながら、真壁はスマートフォンから視線を外し、無防備に眠り続ける澪の顔を見下ろした。
自分が身を挺して夫との未来を守ろうとしている裏で、見ず知らずの男たちの間で性的な慰み者にされ、昨夜強制された屈辱のM字開脚ヌード、しかも真壁の精液がこぼれ落ちる姿までも晒され、欲望の的にされていることなど知る由もなく、澪は深い疲労の中で穏やかな寝息を立て続けていた。
/1427ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ