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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第119章 眠れる人妻 知らぬ間の恥辱肢体晒し
翌朝、午前9時頃。
差し込む朝日で目を覚ました真壁は、隣でまだ規則正しい寝息を立てている澪の姿に目を奪われた。
昨夜からの激しい交尾の疲れからか、澪は深く眠り込んでいる。そのしなやかな体は、深いワインレッドの総レース仕立てのランジェリーに包まれていた。胸元が大きく開いたハーフカップのブラジャーからは、豊かな乳房の白い膨らみが溢れんばかりにこぼれ落ちており、紐状のソングショーツが美しい腰のラインをいやらしく際立たせている。
寝る前に澪が、他に選択肢がなく仕方ないなかで身に着けたその扇情的な下着姿に、真壁の下半身は瞬時に熱を持ち、激しく欲情した。
(やべえな……。寝姿だけでこれだけそそられるなんて)
すぐにでも覆い被さり、その柔らかな肉体に再び己を叩き込みたい衝動に駆られたが、真壁は思いとどまった。まだ手を出して起こしてしまうのはもったいない。
真壁は静かにベッドサイドのスマートフォンを手に取ると、カメラを起動した。
まずは横向きに丸まって眠る澪の姿を、無音カメラで数枚撮影する。しかし、画面に映る美しい人妻の姿を見ているうちに、真壁の内にさらに歪んだ欲求が湧き上がってきた。
(もっとよく見せろよ……)
真壁はスマートフォンを一旦置くと、澪を起こさないよう、極めて慎重に彼女の肩と腰に手をかけた。ゆっくりと、少しずつ力を加えながら、横向きだった澪の体を仰向けへと転がしていく。
「……ん……」
寝返りを打つようにかすかな寝息を漏らした澪だったが、幸い目を覚ますことはなかった。
仰向けにされた澪は、その女体が生み出す最高の色香を、完全に無防備な状態でさらけ出していた。豊かな膨らみを主張する胸元、引き締まった腹部のくびれ、そして紐のようなショーツの奥に隠された、昨夜幾度も種を注ぎ込んだ秘処。
真壁は興奮で息を荒くしながら、様々な角度から、そのあられもない姿を何枚も撮影し続けた。
差し込む朝日で目を覚ました真壁は、隣でまだ規則正しい寝息を立てている澪の姿に目を奪われた。
昨夜からの激しい交尾の疲れからか、澪は深く眠り込んでいる。そのしなやかな体は、深いワインレッドの総レース仕立てのランジェリーに包まれていた。胸元が大きく開いたハーフカップのブラジャーからは、豊かな乳房の白い膨らみが溢れんばかりにこぼれ落ちており、紐状のソングショーツが美しい腰のラインをいやらしく際立たせている。
寝る前に澪が、他に選択肢がなく仕方ないなかで身に着けたその扇情的な下着姿に、真壁の下半身は瞬時に熱を持ち、激しく欲情した。
(やべえな……。寝姿だけでこれだけそそられるなんて)
すぐにでも覆い被さり、その柔らかな肉体に再び己を叩き込みたい衝動に駆られたが、真壁は思いとどまった。まだ手を出して起こしてしまうのはもったいない。
真壁は静かにベッドサイドのスマートフォンを手に取ると、カメラを起動した。
まずは横向きに丸まって眠る澪の姿を、無音カメラで数枚撮影する。しかし、画面に映る美しい人妻の姿を見ているうちに、真壁の内にさらに歪んだ欲求が湧き上がってきた。
(もっとよく見せろよ……)
真壁はスマートフォンを一旦置くと、澪を起こさないよう、極めて慎重に彼女の肩と腰に手をかけた。ゆっくりと、少しずつ力を加えながら、横向きだった澪の体を仰向けへと転がしていく。
「……ん……」
寝返りを打つようにかすかな寝息を漏らした澪だったが、幸い目を覚ますことはなかった。
仰向けにされた澪は、その女体が生み出す最高の色香を、完全に無防備な状態でさらけ出していた。豊かな膨らみを主張する胸元、引き締まった腹部のくびれ、そして紐のようなショーツの奥に隠された、昨夜幾度も種を注ぎ込んだ秘処。
真壁は興奮で息を荒くしながら、様々な角度から、そのあられもない姿を何枚も撮影し続けた。

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