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はだかの淳子
第9章 はだかのあたし
「あたしもおしっこ…」
「ほな、一緒にいこか」
Y君、そう言うと繋がったまま、あたしを軽々と抱えあげた。そしてふすまを開け、トイレじゃなくお風呂場にあたしを連れてった。

「ここですんの…?」
「そうや、家でやったら絶対怒られるなw」
「うん、怒られる!w」
うん、あたしたちに羞恥心はないよ。それよりもっと、恥ずかしいことしたかってん。

「淳子、垂れてんで…」
あたしのあそこから、白い液があふれて垂れてた。あたしピル飲んでるから、ふたりとずっと中出し。

「…妊娠したら、Y君責任とってや!」
「ええで、淳子やったら」
「ほんま…?w」
Y君、たったままキスしてくれた。それから、おしっこ。

「あたしに掛ける…?」
「…ほんまに?!」
「ええよ、Y君やったらw」
あたし、お風呂場の床に膝をついた。Y君、あたしの身体におしっこを出した。小さな胸、お腹からあそこまで、おしっこが流れ続けてた。

「もう、出えへん?」
「…うん、終わった」
Y君、ブルって身体が震えてた。うん、可愛かった。

「じゃあ、きれいにしたげるわ」
ちいさくなったY君のちんちん、きれいに舐めてあげた。舐めてる間に、固く大きくなってた。

「淳子、バックでしよか?」
「…うん!」
身体をおしっこで汚されたまま、あたしは後ろを向いた。すぐにY君が入ってきて、あたしは声を上げはじめた。

「淳子、おしっこは…」
「したい…していい?」
返事の代わりにY君、強く突いてきた。おしっこを漏らしながら、あたし浴槽の縁に掴まって喘ぎ続けた。
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