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はだかの淳子
第9章 はだかのあたし
「…あたし、おもちゃなん?」
「聞こえてた…?w」
「うん、聞こえてたw」
正常位で抱き合いながら、Tさんの耳元で囁いた。あたしたちのセックス、Y君がスマホで撮ってた。

「おもちゃ、あかん?」
「あかん…ことないw」
あたし、笑って腰を動かしてた。もっと、おもちゃにして欲しかった。

「やっぱ淳子、最高やw」
「今日な、セーラー服あるよ!」
「マジ、ええやん!本物なん?」
「うん、あたしのJK時代の本物w」
Tさん頷くと、腰を強く動かし始めた。もう喋る余裕がなくなって、あたし喘ぎ出した。Y君と違う、Tさんのちんちんの感触。どっちとしても、あたしのあそこ絡みついた。

「淳子のあな、きついわ!」
「いい…Tさんのちんちん、いいっ!もっとっ!!」
あたし、もうイク寸前。恥ずかしい言葉、叫び続けた。

「好きっ、好き!あたし、Tさん、好きっ!!」
あたし、イクの早くなった。それはふたりと隠れている人のせい。

「淳子、休んでる暇ないで…w」
変わるがわる、ちんちん入ってくる。もう、誰としてるかわからへん。

「淳子、オレとするとき、セーラー服着てや」
「…うん、なに?」
「Tさん、淳子のセーラー服が見たいねんてw」
「…もう、変態やんw」
昼間から温泉旅館で、ふたりの男に犯されてる。あたしが一番変態やん。でも、この気持ち良さに勝てるもんなんか、ない…。

あたしの目の前に、ちんちんを固く大きくしたままのTさんが胡坐を掻いてた。あたし、自分から大きなちんちん咥えてた。

「淳子が一番、変態ちゃうか?w」
きつい言葉と裏腹に、Tさんがあたしの頭を優しく撫でていた。うん、あたしTさんも大好き。だから、キスして欲しくなってん。

あたし、ちんちんから口を離して、右手の指で優しく扱いてあげた。指先でカリと尿道口を刺激するのんは、Tさんに仕込まれた。Tさん、気持ちよさそうにあたしを見てる。
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