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はだかの淳子
第8章 オレと淳子、Tさん
「なあ、淳子ちゃんどう思う?」
「吉本…?」
「そう、あの子可愛いやろ…」
ユキのおっぱいに顔をふさがれ、オレは身体を起こした。座位でつながりながら、ユキはオレと会話を続けた。
「あの子、自分が可愛いの気付いてないねんw」
「そうなん…?」
オレは気のないふりをしたが、ユキの話にほんまは興味津々やった。ユキはそんな気持ちを見透かしたように、話を続けた。
「めっちゃ姿勢いいやろ、淳子ちゃん」
確かに淳子は姿勢がいい。背はちっちゃいけど、バランスが取れた身体をしていた。
「そう、全体がちっちゃいだけで、めっちゃナイスボディやでw」
「ユキが言うと嫌味になるでw」
「嫌味ちゃうよ、ほんまやねん…」
なぜかユキが力説してた。オレは笑いながら、頭の中で淳子の姿を思い出した。
「今は…ユキのことが一番や」
「それは…ありがとうw」
すこし余裕が出たオレは、ユキと態勢を入れ替えた。オレの身体の下で、ユキがまた喘ぎ始めた。
「Y君、いいっ!ちんちん、当たってる!!」
「…どこに当たってるん?」
「奥、あたしの感じるとこっ…!」
喘ぐユキの顔が、一瞬淳子と重なった。オレもまた、あそこがジンジンしてきた。
「いいっ、Y君…やっぱ、いいっ!」
薄いくちびるが開き、ユキの可愛い前歯が見えていた。オレは思わず、舌でユキの前歯を舐めた。
「あ、それっ…」
喘いでいたユキが笑顔になり、オレの目を見た。その顔は優しく、美しかった。
「何…?」
「Tさんも…あたしの前歯、舐めるねんw」
オレはユキを愛しく思った。なんて可愛い子やと、本気で思った。
「ユキのチャームポイントやろw」
「うん、みんなそう言うねん…」
恥ずかしそうにはにかむユキが、身体を振るわせ始めた。オレは腰に力を込めると、ユキを責めたてた。
「吉本…?」
「そう、あの子可愛いやろ…」
ユキのおっぱいに顔をふさがれ、オレは身体を起こした。座位でつながりながら、ユキはオレと会話を続けた。
「あの子、自分が可愛いの気付いてないねんw」
「そうなん…?」
オレは気のないふりをしたが、ユキの話にほんまは興味津々やった。ユキはそんな気持ちを見透かしたように、話を続けた。
「めっちゃ姿勢いいやろ、淳子ちゃん」
確かに淳子は姿勢がいい。背はちっちゃいけど、バランスが取れた身体をしていた。
「そう、全体がちっちゃいだけで、めっちゃナイスボディやでw」
「ユキが言うと嫌味になるでw」
「嫌味ちゃうよ、ほんまやねん…」
なぜかユキが力説してた。オレは笑いながら、頭の中で淳子の姿を思い出した。
「今は…ユキのことが一番や」
「それは…ありがとうw」
すこし余裕が出たオレは、ユキと態勢を入れ替えた。オレの身体の下で、ユキがまた喘ぎ始めた。
「Y君、いいっ!ちんちん、当たってる!!」
「…どこに当たってるん?」
「奥、あたしの感じるとこっ…!」
喘ぐユキの顔が、一瞬淳子と重なった。オレもまた、あそこがジンジンしてきた。
「いいっ、Y君…やっぱ、いいっ!」
薄いくちびるが開き、ユキの可愛い前歯が見えていた。オレは思わず、舌でユキの前歯を舐めた。
「あ、それっ…」
喘いでいたユキが笑顔になり、オレの目を見た。その顔は優しく、美しかった。
「何…?」
「Tさんも…あたしの前歯、舐めるねんw」
オレはユキを愛しく思った。なんて可愛い子やと、本気で思った。
「ユキのチャームポイントやろw」
「うん、みんなそう言うねん…」
恥ずかしそうにはにかむユキが、身体を振るわせ始めた。オレは腰に力を込めると、ユキを責めたてた。

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