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はだかの淳子
第8章 オレと淳子、Tさん
「パンツ、脱がすよ!」
そんなオレに関係なく、ユキはオレのパンツを下した。そして脱ぎ散らかしたオレの服を拾うと、パンツと合わせて丁寧に畳んだ。
「もう、脱ぎ散らかして。子供やんっ!w」
「ここは子供ちゃうけど…w」
「あほっ!w」
ユキは笑いながらオレを風呂場に連れて行った。そしてシャワーを捻ると、オレに向き合った。ヒールを脱いだユキは、さっきよりずっと小さくなった。
「あ、歯を磨いてない…」
「もう、ムード台無しやんw」
口を尖らせながら、ユキがオレに首に腕を回した。長いキスを交わすと、口から唾液が線を引いていた。
「キス、上手いな…w」
「ユキも上手いでw」
「ありがと!」
ユキは手首に巻いていたゴムを外すと、長い髪を纏め始めた。ゴムを口に咥えたまま両腕を上げ、大きなおっぱいとキレイに処理された脇を見せつけた。さっきから固くなっていたちんちんが、もっと固くなった。
「なに…?」
「いや、ええ身体やなぁって」
「うふん、ありがと!」
オレはユキの身体に目が釘付けになっていた。夏の日に焼かれた健康的な身体に、水着の跡があった。小さなビキニに隠れたところだけ、白い素肌が残っていた。おっぱいは大きく、少し色の濃い大き目な乳輪に、小さな乳首が勃っていた。
「おっぱい、何カップなん?」
「Eやで…」
ユキのおなかは若い女らしく細いが、それなりの肉は付き健康的に見えた。そしてあそこは毛がなく、ツルっとして子供のようだった。大きなお尻に長い脚、ユキがモテるのは当たり前に思えた。
「ガン見しすぎ!w」
髪を小さくまとめたユキが、シャワーを手に持った。そしてオレのちんちんを優しくつかむと、すこしずつお湯を掛けた。
「おっきなちんちんやw」
「そうか…?」
返事の代わりにユキはオレの顔にシャワーを掛けた。その顔は悪戯っこのような満面の笑みやった。
そんなオレに関係なく、ユキはオレのパンツを下した。そして脱ぎ散らかしたオレの服を拾うと、パンツと合わせて丁寧に畳んだ。
「もう、脱ぎ散らかして。子供やんっ!w」
「ここは子供ちゃうけど…w」
「あほっ!w」
ユキは笑いながらオレを風呂場に連れて行った。そしてシャワーを捻ると、オレに向き合った。ヒールを脱いだユキは、さっきよりずっと小さくなった。
「あ、歯を磨いてない…」
「もう、ムード台無しやんw」
口を尖らせながら、ユキがオレに首に腕を回した。長いキスを交わすと、口から唾液が線を引いていた。
「キス、上手いな…w」
「ユキも上手いでw」
「ありがと!」
ユキは手首に巻いていたゴムを外すと、長い髪を纏め始めた。ゴムを口に咥えたまま両腕を上げ、大きなおっぱいとキレイに処理された脇を見せつけた。さっきから固くなっていたちんちんが、もっと固くなった。
「なに…?」
「いや、ええ身体やなぁって」
「うふん、ありがと!」
オレはユキの身体に目が釘付けになっていた。夏の日に焼かれた健康的な身体に、水着の跡があった。小さなビキニに隠れたところだけ、白い素肌が残っていた。おっぱいは大きく、少し色の濃い大き目な乳輪に、小さな乳首が勃っていた。
「おっぱい、何カップなん?」
「Eやで…」
ユキのおなかは若い女らしく細いが、それなりの肉は付き健康的に見えた。そしてあそこは毛がなく、ツルっとして子供のようだった。大きなお尻に長い脚、ユキがモテるのは当たり前に思えた。
「ガン見しすぎ!w」
髪を小さくまとめたユキが、シャワーを手に持った。そしてオレのちんちんを優しくつかむと、すこしずつお湯を掛けた。
「おっきなちんちんやw」
「そうか…?」
返事の代わりにユキはオレの顔にシャワーを掛けた。その顔は悪戯っこのような満面の笑みやった。

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