この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
はだかの淳子
第4章 浮気、じゃない
「やっと終わったわ!」
「お疲れ、先生…」
ほんま久しぶりに、あたし先生に会った。先生の職場、ちょっとした問題あって、ずっと残業続き。あたしも研修、それですれ違いやった。いつものラブホ、ふたりでお風呂中。
「淳子ちゃん、ほんま身体変わってきた…」
「もう先生、前も言うてたよw」
たしかに、あたし感じ易くなった。そして、イクこと覚えた。
「それに服、ちょっと変わってきた」
確かにあたし、スカートが増えた。そもそもスカート、あんまり持ってない。だからボーナス出て、ちょっと服買い込んだ。
「先生の好み、違う?」
「…いや、好きやでw」
あたし、またY君思い出した。あたし、先生とY君、どっちも好き。でも、セックスはY君かも。でも、あれから一回もしてない。当たり前やけど。
「淳子ちゃん、きれいになってくから、オレ嬉しい…」
「…ありがと」
お風呂の中で、またセックス。あたし、もう、セックス大好きな身体。でも先生、理由は知らない。
「お疲れ、先生…」
ほんま久しぶりに、あたし先生に会った。先生の職場、ちょっとした問題あって、ずっと残業続き。あたしも研修、それですれ違いやった。いつものラブホ、ふたりでお風呂中。
「淳子ちゃん、ほんま身体変わってきた…」
「もう先生、前も言うてたよw」
たしかに、あたし感じ易くなった。そして、イクこと覚えた。
「それに服、ちょっと変わってきた」
確かにあたし、スカートが増えた。そもそもスカート、あんまり持ってない。だからボーナス出て、ちょっと服買い込んだ。
「先生の好み、違う?」
「…いや、好きやでw」
あたし、またY君思い出した。あたし、先生とY君、どっちも好き。でも、セックスはY君かも。でも、あれから一回もしてない。当たり前やけど。
「淳子ちゃん、きれいになってくから、オレ嬉しい…」
「…ありがと」
お風呂の中で、またセックス。あたし、もう、セックス大好きな身体。でも先生、理由は知らない。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


