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愛する男と人妻美香の秘め事
第17章 艶めかしい快楽(2)
「ああつ、美香の中って締まるな。子供3人産んでるなんて信じられないよ」
「そうっ、あっ、あっん、ねえ、ジム行ってるってるから…成果が…出てるん…じゃないの?あっん、ああ、ひいい、この格好、気持ちいい」
「そうかもな…美香のお尻って…筋肉の付きかたが…キレイなんだよ…だからお尻もキレイなんだ」
「あっん、あ~ん…主人なんて…私のお尻のことなんて…ほめてくれない・・あっ、いい、いい~…もうだめ~、だめ、イキそうよ、イク~」
私は泣き声に近い声で絶叫してしまった。外に聞こえちゃったかも。でもいいわ、そっちのほうが刺激的だもの。
*******
「あ~、気持ちよかった。すごかったわ。」
二人で布団に寝転ぶ。
「美香とのセックス…気持ち良かったよ。主人とどっちがいい?もちろん、俺だろ」
「やだ。ううん、どっちがいいかなんて内緒よ」
私は彼の乳首を触りながら、彼が興奮する言葉を囁いてあげる。彼は私を腕枕しながらも、彼の右手の指先が私の乳房の先の突起に触れる。
「乳首ってこんなに柔らかかった?」
「普段はこんなもんよ」
でも、彼の指先につままれると、みるみる黒豆は固くなっていく。
「固くなってきたな。感じてんのか?」
「そりゃそうだって…気持ちいいんだもん」
「美香…アソコがまた勃ってきた。しようよ」
見ると、もうすでにムクムクと肉棒は大きくなっている。
「もうするの…少し休憩させてよ。なんで、そんなにがっつくの?一年分、セックスするつもり?」
「なかなか、泊まりなんてできないだろう?」
「そんなことないわよ。また行こうよ。ねえ、次はどこいく?」
「また、行けたらいいな、愛してるよ、美香」
私は甘えた声で彼の胸に顔を埋める。
「美香…オマンコ、舐めさせて」
「もう、また?…いいけど。朝までエッチする気なの?」
「そのつもりだけど」
まるで私達は会えなかった時間を埋めるように求めあう。彼は指先で、濡れた淫乱な形状の大小の陰唇をひろげる。
「キレイだ。歳を重ねても、ここはまだピンクなんだ」
「いやだ、あんまりじろじろ見ないで。恥ずかしいわ」
彼の唇が2つの膨れた恥丘に吸い付くが、わざとその中心を外すように吸引しながら、徐々に蜜口へと近づくと、その内側へと舌先が滑り込む。本格的なクンニが始まる。彼の愛撫は私の体を溶かした。
「そうっ、あっ、あっん、ねえ、ジム行ってるってるから…成果が…出てるん…じゃないの?あっん、ああ、ひいい、この格好、気持ちいい」
「そうかもな…美香のお尻って…筋肉の付きかたが…キレイなんだよ…だからお尻もキレイなんだ」
「あっん、あ~ん…主人なんて…私のお尻のことなんて…ほめてくれない・・あっ、いい、いい~…もうだめ~、だめ、イキそうよ、イク~」
私は泣き声に近い声で絶叫してしまった。外に聞こえちゃったかも。でもいいわ、そっちのほうが刺激的だもの。
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「あ~、気持ちよかった。すごかったわ。」
二人で布団に寝転ぶ。
「美香とのセックス…気持ち良かったよ。主人とどっちがいい?もちろん、俺だろ」
「やだ。ううん、どっちがいいかなんて内緒よ」
私は彼の乳首を触りながら、彼が興奮する言葉を囁いてあげる。彼は私を腕枕しながらも、彼の右手の指先が私の乳房の先の突起に触れる。
「乳首ってこんなに柔らかかった?」
「普段はこんなもんよ」
でも、彼の指先につままれると、みるみる黒豆は固くなっていく。
「固くなってきたな。感じてんのか?」
「そりゃそうだって…気持ちいいんだもん」
「美香…アソコがまた勃ってきた。しようよ」
見ると、もうすでにムクムクと肉棒は大きくなっている。
「もうするの…少し休憩させてよ。なんで、そんなにがっつくの?一年分、セックスするつもり?」
「なかなか、泊まりなんてできないだろう?」
「そんなことないわよ。また行こうよ。ねえ、次はどこいく?」
「また、行けたらいいな、愛してるよ、美香」
私は甘えた声で彼の胸に顔を埋める。
「美香…オマンコ、舐めさせて」
「もう、また?…いいけど。朝までエッチする気なの?」
「そのつもりだけど」
まるで私達は会えなかった時間を埋めるように求めあう。彼は指先で、濡れた淫乱な形状の大小の陰唇をひろげる。
「キレイだ。歳を重ねても、ここはまだピンクなんだ」
「いやだ、あんまりじろじろ見ないで。恥ずかしいわ」
彼の唇が2つの膨れた恥丘に吸い付くが、わざとその中心を外すように吸引しながら、徐々に蜜口へと近づくと、その内側へと舌先が滑り込む。本格的なクンニが始まる。彼の愛撫は私の体を溶かした。

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