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隣人と喪服の淫乱人妻
第19章 絶頂への階段(6)
バスタオルを身体にぐるっと巻き、彼の横へ滑り込む。
「ねえ、あと1時間ぐらいは余裕あるけど、なにする?もう帰る?」
「美香…再戦ってどう。いいだろう?」
私はもう十分だった。それに、今日は帰りたい気分が80%ぐらいになっているの。でも、嫌…なんてはっきり言えないわ。だって気持ちいいんだもの。
「さあ、こっちにおいで」
彼は私のバスタオルを剥ぎ取り、力を込めて全裸の私を抱き締め唇を重ねてくる。私の唇は半開きになり、少し強引に舌を割り込ませてくる。
「もう濡れてる?」
彼は私の薄く整えた陰毛をさわさわと触りながら聞いてくる。
「あなたが確かめてみたら?」
彼はハの字に開かれた私の太腿の内側を指で撫でる。
「もう濡れてるよ」
「うそっ、本当に?」
「自分でさわってごらん」
彼は私の左腕をもつと、私の指先を太腿の間の黒い茂みへと誘う。
「美香…オナニーしてくれないか?」。
突然の申し出に驚く。
「なんでよ…いやだ~恥ずかしいわ」。私はあえて甘い声で可愛く答える。
「前に車の中で言ってたよな。2日に1回はオナニーしてるって。それも俺のチンポを想像しながらってときもあるって」
「確かに言ったわ。よく覚えてるわね。それは事実だけど、あなたの目の前でオナニーなんていやよ」
何も答えない彼を見て、「オナニー見てたら興奮するの?でも、できたら、あなたにさわってほしいわ。そっちの方が気持ちいいし」
「今回は俺の指はこう使いたいんだ」
そういうと彼はベッドテーブルの小皿に載っているスキンを掴み、袋を破り中身を出す。そして、そのスキンを人差し指に嵌める。
「この指で、美香のアナル、気持ちよくしてあげるよ」
「ええ、そう…うん、わかった。お願い」
「ねえ、あと1時間ぐらいは余裕あるけど、なにする?もう帰る?」
「美香…再戦ってどう。いいだろう?」
私はもう十分だった。それに、今日は帰りたい気分が80%ぐらいになっているの。でも、嫌…なんてはっきり言えないわ。だって気持ちいいんだもの。
「さあ、こっちにおいで」
彼は私のバスタオルを剥ぎ取り、力を込めて全裸の私を抱き締め唇を重ねてくる。私の唇は半開きになり、少し強引に舌を割り込ませてくる。
「もう濡れてる?」
彼は私の薄く整えた陰毛をさわさわと触りながら聞いてくる。
「あなたが確かめてみたら?」
彼はハの字に開かれた私の太腿の内側を指で撫でる。
「もう濡れてるよ」
「うそっ、本当に?」
「自分でさわってごらん」
彼は私の左腕をもつと、私の指先を太腿の間の黒い茂みへと誘う。
「美香…オナニーしてくれないか?」。
突然の申し出に驚く。
「なんでよ…いやだ~恥ずかしいわ」。私はあえて甘い声で可愛く答える。
「前に車の中で言ってたよな。2日に1回はオナニーしてるって。それも俺のチンポを想像しながらってときもあるって」
「確かに言ったわ。よく覚えてるわね。それは事実だけど、あなたの目の前でオナニーなんていやよ」
何も答えない彼を見て、「オナニー見てたら興奮するの?でも、できたら、あなたにさわってほしいわ。そっちの方が気持ちいいし」
「今回は俺の指はこう使いたいんだ」
そういうと彼はベッドテーブルの小皿に載っているスキンを掴み、袋を破り中身を出す。そして、そのスキンを人差し指に嵌める。
「この指で、美香のアナル、気持ちよくしてあげるよ」
「ええ、そう…うん、わかった。お願い」

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