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隣人と喪服の淫乱人妻
第18章 絶頂への階段(5)
部屋に入ったときから気づいていたが、シャワー室は部屋から中が丸見えの構造になっている。
浴室の中から部屋を見ると、部屋の中に彼の姿はない。そう思っていると、彼が浴室へと入ってきた。彼の肉棒は既に元気を取り戻して、彼の腹にピタリと付きながら天井を向いている。
私は彼に背中を向けて、アップにした髪の毛だけは濡らさないようにシャワーを浴びる。彼が背中越しに首筋へキスをしてくる。太い肉竿は私の股間に割り込み、ヴァギナの中へと入ろうと様子を伺っている。ヴァギナにぐっとした圧力を感じた瞬間、私は彼の身体を引き離す。
「ねえ…ここじゃいや…髪の毛だって濡れるし…もうしたいの?…部屋に戻ってからしようよ…じゃあ、洗ってあげるわ」
私は手のひらにボディソープを取ると、泡立てた泡を彼のオチンチンに被せてあげる。白い泡の中でピクンと動く肉棒を手で擦りながら、太マラを更に大きくしてあげる。シャワーで泡を洗い流し、そのまま口に咥える。
「うっ、うん」。
彼の口から甘い吐息が漏れ、彼は天井を向きながら、私の顔を肉棒から引き離す。
あれ?って思いながら、
「美香…舐めるのはいいや。ありがとう」
「どうしたの?気持ち良くなかった?」
「いや…そうじゃなくて…なんか、泡立てて手で擦られたときから、沁みて少し痛いんだ」
「そうなの…じゃあ、止めるね。先に戻ってて」
「なあ、美香…オマンコとお尻の穴、洗ってあげようか?」
「いいって。自分で洗うから。さあ、戻ってて。」
彼は軽くシャワーを浴びると先に浴室を後にする。
…アナルプレイしたいのかしら?まあ、いいわ。お互い、気持ち良くなるのがセックスだもの。ここはよく洗っておくとするか…
「やだ、髪の毛の先、濡れちゃたじゃん」
私は濡れた髪の毛の先を良く乾かし、浴室から出る。部屋の中はさっきまで薄暗かったが、ナイトテーブルの上のスタンドの灯りが小さくつき、部屋をほんのりと明るくしている。
暖房の効いた部屋の中は裸でいても大丈夫なほど暖まっている。彼は下半身にバスタオルを巻き、ベッドに横たわり天井を見つめている。
部屋に備え付けのバスローブは汚そうで使いたくない。だいたいバスタオルさえ、あまり使いたくないけど、今回ばかりはそうは言ってられないものね。
浴室の中から部屋を見ると、部屋の中に彼の姿はない。そう思っていると、彼が浴室へと入ってきた。彼の肉棒は既に元気を取り戻して、彼の腹にピタリと付きながら天井を向いている。
私は彼に背中を向けて、アップにした髪の毛だけは濡らさないようにシャワーを浴びる。彼が背中越しに首筋へキスをしてくる。太い肉竿は私の股間に割り込み、ヴァギナの中へと入ろうと様子を伺っている。ヴァギナにぐっとした圧力を感じた瞬間、私は彼の身体を引き離す。
「ねえ…ここじゃいや…髪の毛だって濡れるし…もうしたいの?…部屋に戻ってからしようよ…じゃあ、洗ってあげるわ」
私は手のひらにボディソープを取ると、泡立てた泡を彼のオチンチンに被せてあげる。白い泡の中でピクンと動く肉棒を手で擦りながら、太マラを更に大きくしてあげる。シャワーで泡を洗い流し、そのまま口に咥える。
「うっ、うん」。
彼の口から甘い吐息が漏れ、彼は天井を向きながら、私の顔を肉棒から引き離す。
あれ?って思いながら、
「美香…舐めるのはいいや。ありがとう」
「どうしたの?気持ち良くなかった?」
「いや…そうじゃなくて…なんか、泡立てて手で擦られたときから、沁みて少し痛いんだ」
「そうなの…じゃあ、止めるね。先に戻ってて」
「なあ、美香…オマンコとお尻の穴、洗ってあげようか?」
「いいって。自分で洗うから。さあ、戻ってて。」
彼は軽くシャワーを浴びると先に浴室を後にする。
…アナルプレイしたいのかしら?まあ、いいわ。お互い、気持ち良くなるのがセックスだもの。ここはよく洗っておくとするか…
「やだ、髪の毛の先、濡れちゃたじゃん」
私は濡れた髪の毛の先を良く乾かし、浴室から出る。部屋の中はさっきまで薄暗かったが、ナイトテーブルの上のスタンドの灯りが小さくつき、部屋をほんのりと明るくしている。
暖房の効いた部屋の中は裸でいても大丈夫なほど暖まっている。彼は下半身にバスタオルを巻き、ベッドに横たわり天井を見つめている。
部屋に備え付けのバスローブは汚そうで使いたくない。だいたいバスタオルさえ、あまり使いたくないけど、今回ばかりはそうは言ってられないものね。

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