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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
徐々に、動画を見るたびに、膣奥が湿り、濡れ始め、気が付くとショーツを汚してしまうことが、その日から始まった。
どうすれば、気持ち良くなれるかはわかっていた。彼らが痴漢をした際に、私の身体に残していったあれらの道具を使えばいい。美希さんが送ってくる動画のなかでも、同じようなものが何度も登場していたから、わからないわけではないし、家族にバレないように隠している場所を私は忘れたわけではなかった…。
それらを出して、動画の内容を確認したことはあった。同じもの…。いろいろな使い方があることを知ったわ。でも、使ってみる気分ではなかった。
なんとなく、虚しい。それに、私は、たぶん、単に刺激が欲しいわけではなかった。人肌が恋しかった…。夫と一緒に寝ればいいだけ…。でも、それは無理だった。ダブルベッドで夫と一緒に寝て、もし、寝返りでもして、私の身体のどこかが夫に当たれば、坐骨神経痛を再発するかもしれない。ただでさえ、立ち上がるときにも、痛いのか、腰を庇う夫。
一緒に寝るのは諦めるしかなかった…。一人で、ダブルベッドで寝る日々。寂しさと、人肌への恋しさが募っていたわ。
そんなある日、夫の京都出張があった。前泊で京都の大学で講演。一緒に行きたかった。でも、息子達の世話があった。だいたいのことは自分でできる息子達だったけど、料理は苦手だったわ。それに、お弁当。だから、諦めた。
でも、東京駅まで見送りに荷物を持って付き添った。新幹線のホームで見送り、久しぶりに皇居の近くを歩いた。初夏の陽射しが眩しい。観光客の群れ。
ふと、ジラーフさんの店のことを思い出した。そう、閉店すると言っていた店。
久しぶりに銀ブラをしながらと、歩き始め、ジラーフさんの店の入っていた雑居ビルを目指した。あの時も入ることが躊躇われた。そういう雰囲気の建物。昭和の空気感。雑居ビル。細い通路の奥にエレベーターホールがあって、その過程は薄暗く、空気が溜まっている感じがあった。
勇気を振り絞って、足を踏み入れ、エレベーターのボタンを押した。開いた扉。乗り込み、ボタンを押す。チーンというレトロな音で、扉が開いた。
保険会社の事務所などがあるフロア。その一角に…。やはり…すでにあの店はなかった。他の看板があがり、バーラウンジの文字。エレベーターホールに戻り、乗ってきたエレベーターに乗って降りた。
どうすれば、気持ち良くなれるかはわかっていた。彼らが痴漢をした際に、私の身体に残していったあれらの道具を使えばいい。美希さんが送ってくる動画のなかでも、同じようなものが何度も登場していたから、わからないわけではないし、家族にバレないように隠している場所を私は忘れたわけではなかった…。
それらを出して、動画の内容を確認したことはあった。同じもの…。いろいろな使い方があることを知ったわ。でも、使ってみる気分ではなかった。
なんとなく、虚しい。それに、私は、たぶん、単に刺激が欲しいわけではなかった。人肌が恋しかった…。夫と一緒に寝ればいいだけ…。でも、それは無理だった。ダブルベッドで夫と一緒に寝て、もし、寝返りでもして、私の身体のどこかが夫に当たれば、坐骨神経痛を再発するかもしれない。ただでさえ、立ち上がるときにも、痛いのか、腰を庇う夫。
一緒に寝るのは諦めるしかなかった…。一人で、ダブルベッドで寝る日々。寂しさと、人肌への恋しさが募っていたわ。
そんなある日、夫の京都出張があった。前泊で京都の大学で講演。一緒に行きたかった。でも、息子達の世話があった。だいたいのことは自分でできる息子達だったけど、料理は苦手だったわ。それに、お弁当。だから、諦めた。
でも、東京駅まで見送りに荷物を持って付き添った。新幹線のホームで見送り、久しぶりに皇居の近くを歩いた。初夏の陽射しが眩しい。観光客の群れ。
ふと、ジラーフさんの店のことを思い出した。そう、閉店すると言っていた店。
久しぶりに銀ブラをしながらと、歩き始め、ジラーフさんの店の入っていた雑居ビルを目指した。あの時も入ることが躊躇われた。そういう雰囲気の建物。昭和の空気感。雑居ビル。細い通路の奥にエレベーターホールがあって、その過程は薄暗く、空気が溜まっている感じがあった。
勇気を振り絞って、足を踏み入れ、エレベーターのボタンを押した。開いた扉。乗り込み、ボタンを押す。チーンというレトロな音で、扉が開いた。
保険会社の事務所などがあるフロア。その一角に…。やはり…すでにあの店はなかった。他の看板があがり、バーラウンジの文字。エレベーターホールに戻り、乗ってきたエレベーターに乗って降りた。

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