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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第52章 痴漢ゲーム
でも、一度、経験してしまうとダメなのかもしれない。違う。夫の優しさが欲しいだけ…。

そうは思ってはみても、何か違う感覚があった。そう、なぜか、思い出すのは、夫の優しいエッチではなくて、あの時の、彼らとの…。

美希さんが送ってくる動画の影響かもしれないけど…。彼らとのあの時のことが思い出された。

美希さんが送ってくる動画で、あの時と似たシーンがあると、客観的に見れば、あの時の自分も、こんな風だったのかもしれないと…思うと、なぜか、想い出してしまった。

そして、とどのつまり、こんなに膣内が潤い、溢れ出して…。何と言い訳しても、興奮して感じているのだと、理解するしかなかった。

週に二度は送ってくる美希さんの動画は、どんどんたまる一方。しかも、美希さん、村山さん、森山さん、吉岡さんと四人分。一人1時間ほど。計、4時間。それが週に二回。

とても全て見る時間は私にはなかった。えづくほど喉に陰茎を突っ込まれて、真っ赤に腫れるほど尻を叩かれて、最後には、失禁して果てる吉岡さんが衝撃だった。

でも、見れば見るほど、美希さんも、村山さん、森山さんも、縛られ、尻を叩かれ、膣とアナルに同時に挿入されながら、陰茎を咥えていた。

そして、イキ果てるとともに、毎回のように失禁…。噴き上がる尿が飛び散っていた。

男達の会話から、

喉に陰茎を突っ込むことをイラマチオというのだと知った。

スパンキングに、イラマチオ。徐々に彼らの言葉を理解していった。そして、尿だと思っていたのは、『潮』というのだと知ったわ。潮?膣分泌液があんなに勢いよく噴き出すものなの?疑問だったが、そうなのかもしれない。経験のない私には、理解できなかった。

動画にアップで映る四人の貌。突き上げられ、突き刺され、咥えながら、喘ぐ顔。叫び、喘ぎ、悶え、失神したように倒れ込む…。

こんな経験を私はしたことがなかった。それに近い経験は、彼らとのあの時くらい…。

残念ながら、夫とのエッチは気持ちいいのは確かだけど、激しさはなかった。まして、あんな突き上げはなかった。挿入という言葉が似合う夫とのエッチ。挿し入れる…。そういう感じ。突き刺すと、突き上げるとか、そういう感じではなかった。

それに、夫の陰茎を見たこともない私には、当然、咥えるということも、まして、あんな無理やりもなく、初めて経験は彼らだった。
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