この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
俺の娘に手を出すな
第2章 (2)
「パパ、気づいてないやんな?」
美沙はショーツを上げて言う。
「と、思うけど」
美沙は半裸で椅子に座る亮平の太ももに腰をおろし
「でも、さっき玄関で変なこと言ってたやん」
「何となく言ったんじゃない?」
「やとええけど」
美沙は立ち上がって
「パパは結構心配症やからなぁ。おじさんと前からこんなことになってるって知ったら卒倒するで」
亮平はウッドテーブルの上に置かれたティッシュを抜き取り
「美沙ちゃん。彼氏はまだいないの?」
濡れたペニスを拭く。
「いるわけないやん」
「何で?モテるだろ?」
「モテるっていうか、よう告られるけど、良い男子はおらんわ」
「そっか」
拭き終わって丸めたティッシュをゴミ箱に捨てた。
「何なん?うちに彼氏できてほしいん?」
「いや、恋愛して青春した方が高校生活がもっと楽しくなるだろ」
「高校生活めっちゃ楽しいで」
美沙は亮平の前にしゃがみ
「それに、今もめっちゃ青春してるやん」
「うっ。。ちょっと美沙ちゃん」
ペニスを握ってさする。
美沙はショーツを上げて言う。
「と、思うけど」
美沙は半裸で椅子に座る亮平の太ももに腰をおろし
「でも、さっき玄関で変なこと言ってたやん」
「何となく言ったんじゃない?」
「やとええけど」
美沙は立ち上がって
「パパは結構心配症やからなぁ。おじさんと前からこんなことになってるって知ったら卒倒するで」
亮平はウッドテーブルの上に置かれたティッシュを抜き取り
「美沙ちゃん。彼氏はまだいないの?」
濡れたペニスを拭く。
「いるわけないやん」
「何で?モテるだろ?」
「モテるっていうか、よう告られるけど、良い男子はおらんわ」
「そっか」
拭き終わって丸めたティッシュをゴミ箱に捨てた。
「何なん?うちに彼氏できてほしいん?」
「いや、恋愛して青春した方が高校生活がもっと楽しくなるだろ」
「高校生活めっちゃ楽しいで」
美沙は亮平の前にしゃがみ
「それに、今もめっちゃ青春してるやん」
「うっ。。ちょっと美沙ちゃん」
ペニスを握ってさする。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


