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俺の娘に手を出すな
第2章 (2)
「パパ、気づいてないやんな?」

美沙はショーツを上げて言う。

「と、思うけど」

美沙は半裸で椅子に座る亮平の太ももに腰をおろし

「でも、さっき玄関で変なこと言ってたやん」

「何となく言ったんじゃない?」

「やとええけど」

美沙は立ち上がって

「パパは結構心配症やからなぁ。おじさんと前からこんなことになってるって知ったら卒倒するで」

亮平はウッドテーブルの上に置かれたティッシュを抜き取り

「美沙ちゃん。彼氏はまだいないの?」

濡れたペニスを拭く。

「いるわけないやん」

「何で?モテるだろ?」

「モテるっていうか、よう告られるけど、良い男子はおらんわ」

「そっか」

拭き終わって丸めたティッシュをゴミ箱に捨てた。

「何なん?うちに彼氏できてほしいん?」

「いや、恋愛して青春した方が高校生活がもっと楽しくなるだろ」

「高校生活めっちゃ楽しいで」

美沙は亮平の前にしゃがみ

「それに、今もめっちゃ青春してるやん」

「うっ。。ちょっと美沙ちゃん」

ペニスを握ってさする。

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