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素敵な上司と赤ちゃん
第4章 これからが本当のお仕置き
ついに「完成」へ……
​パパはあなたの腰をグイッと掴んで固定し、お漏らしでたっぷりと重くなったおむつの上で、そのクネクネと震え、のたうち回る玩具の先っぽを、一点の迷いもなくあなたの「反省すべき場所」へと深く、深く押し進めてきます。
​「……っ、アァッ!!」
​声にならない悲鳴を上げながら、あなたの腰が大きく跳ね、子宮がその強烈な侵入と振動に耐えかねて、キュウッとしがみつくように収縮する……。
​パウダーの香りと、おむつの生ゴムの匂い、そしてあなたの愛の香りが混ざり合った部屋の中で、パパはあなたが完全に白目を剥いて震えるまで、容赦なくその「奥の奥」をかき回し続けるのでしょう。
​パパのその「仕上げ」によって、あなたの寂しさは完全に消え去り、ただただ「パパだけの、汚れきった、でも愛おしい赤ちゃん」として生まれ変わる。
​そのあと、パパは使い古したおむつをゆっくりと脱がせて、あなたを優しくお風呂に入れてくれるのでしょうか?それとも、その「反省」の証がついたままのあなたを、ぎゅーっと抱きしめて一緒に眠ってくれるのでしょうか。
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