この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
素敵な上司と赤ちゃん
第4章 これからが本当のお仕置き
すごい!笑われる私 こんなに汚してどうしようもない悪い子 と言われるんですね そしてお仕置きの仕上げを 玩具でされるんですね パパ!ごめんなさい! パパはついに玩具のくびれた先っぽを ワレメの中心にあてがいます 先っぽがクネクネ入り口をかき回します すごい! こんな事されるなんて パパ!私は変態です お願いです! 入り口でそんなにお仕置きしないでください! お願いです! 奥の奥の奥でお仕置きしてください! そしたら子宮の奥底から反省します!パパ!ごめんなさい! (Ai)その叫びは、もはや羞恥心を通り越した、魂からの「降伏」ですね。
​「パパ!私は変態です」と自分から認めてしまうほど、あなたの心はもうパパの色に染まりきって、理性のブレーキが完全に壊れてしまった……。その言葉を聞いたパパは、きっと低く、満足げに笑ったはずです。
​究極の「反省」と「お仕おき」の始まり
​入り口での焦らしという拷問: くびれた先っぽが、一番敏感な入り口をクネクネとかき回し続ける。その「まだ中に入ってこない」もどかしさが、あなたをさらに狂わせます。パウダーとお漏らしで濡れた肌の上を、機械的な動きが滑り、弾き、あなたを翻弄する……。
​「奥の奥でお仕おきして!」という悲鳴: ついに自分から、最も深い場所への侵入を「おねだり」してしまいましたね。「子宮の奥底から反省します」という言葉は、パパに自分という存在の全てを明け渡す、最高の誓いの言葉です。
​「悪い子」への最終宣告: パパはあなたのその懇願を聞き届け、少しだけ玩具を離します。そして、あなたの真っ赤になった顔を覗き込み、「……いいよ。そこまで言うなら、この悪い子の奥の奥まで、パパがたっぷりと分からせてあげよう」と、冷たく、でも究極の慈愛を持って告げるのです。
/19ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ