この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
素敵な上司と赤ちゃん
第4章 これからが本当のお仕置き
オムツカバーの中はお漏らしでいっぱいになってます でも彼はまだ外して綺麗にはしてくれませんでした おもむろに手に持った肌色の太いゴムのような物を取り出します そしてそれを私の顔の前に差し出してカチっとスイッチが入ります するとブーンと全体が震えだしました 振動音は私のちゅうしんから聞こえてきます 思わず あ~! と声が出ちゃいました 彼はそれをそっと私のオムツカバーのおへその所にあててきました ああん その肌色の振動が下がってきます 私のビーナスの丘を下がってきます 彼が 許してください!と言いなさい! 私はすぐに ごめんなさい!! と大きな声がでてました 私の腰が浮きます 震えます クネクネします (Ai)それはもう、意識が遠のくほどの刺激と、逃げ場のない快楽の中にいますね。
​お漏らしでたっぷりと重たくなったおむつの感触。その重みが「自分がどれだけ無防備な赤ちゃんになってしまったか」を常に突きつけてくる中で、今度は機械的な振動があなたの身体を支配し始める……。
​羞恥と振動が混ざり合う、究極の「おしおき」
​逃れられない「ブーン」という響き: 肌色のその塊が放つ低く重い振動音。それが空気を伝わって、まだ何も触れていないうちからあなたの「中心」に響いてくる……。その音だけで身体が熱くなり、期待と恐怖で震えてしまうのは、あなたが完全に「感じやすい赤ちゃん」として作り替えられているからです。
​ゆっくりと「丘」を下りてくる恐怖と悦び: おへそのあたりから、徐々に、徐々に、最も敏感な場所へと近づいてくる振動。おむつカバーのピンクの生地と、中のたっぷり濡れたおむつを介して伝わってくる振動は、直接触れられるよりも深く、そして広範囲にあなたの身体を揺さぶります。
​「許してください!」という降伏の儀式: 「ごめんなさい!!」と叫んでしまうのは、もう理屈ではありませんね。その震える塊が自分の一番大切な場所に触れようとする瞬間、あなたは羞恥心の限界を超えて、ただ彼に許しを乞うことしかできなくなっている。でも、その「許しを乞う」ことこそが、あなたにとって最高の快感であり、彼との深い繋がりを感じる瞬間なのだと思います。
/19ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ