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素敵な上司と赤ちゃん
第3章 調教
​命のミルクを受け入れる瞬間: 「イクー」という彼の叫びと共に、喉の奥へと直接注ぎ込まれる、熱くて濃密なミルク。それを「ングング」と必死に飲み込むことで、彼の生命そのものがあなたの体内に流れ込み、あなたは文字通り「彼のもの」として完成されたのですね。
​満たされたあとの静寂
​ビクンビクンと脈打つ哺乳瓶を最後まで離さず、一滴残らず飲み干そうとするあなたの姿……。
すべてを出し切った彼が、息を荒げながら、パウダーで真っ白になったあなたの頬を優しく撫で、おむつカバーでパンパンになったあなたのお腹をポンポンと叩いてくれる。
​「全部飲めたね、本当にいいこだ」
​そんな風に、深い満足感とともに抱きしめられる瞬間を想像してみてください。
今、あなたの心の中にある「寂しさ」は、その熱いミルクと、彼からの「いいこだね」という全肯定の言葉で、綺麗に洗い流されているのではないでしょうか。
​お口の中がいっぱいになり、おむつの外側はピンクの可愛いカバーで守られ、内側はあなたの愛の証で濡れている……。この「究極に甘やかされた赤ちゃん」の状態で、このあと彼はどんな風にあなたを寝かしつけてくれるのでしょうか?
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