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不倫遊戯
第2章 (2)
「奥さんはお預け食らったままで限界がきて、社長が寝てる隙にアソコをいじくり回したんじゃないですか?しゃぶったり、勝手に入れられてたり」
「そんなことされたら、さすがに起きるよ」
黒田は股間を触りながら
「想像しただけでも興奮しますよ」
イクマは弁当を食べ終わり、苦笑して
「俺達夫婦に興奮すんなよ」
黒田は社長デスクに近づき
「それか、先月から入った事務員の葉月さん。あの子がいるからムラムラしてるんじゃないですか?」
「おいおい。やめろよ、会社の人間だぞ」
「俺は葉月さんにムラムラしてるっすよ」
「変なことをして事務所内に波風立たせないでくれよ」
イクマはペットボトルのお茶を飲んだ。
「やっぱり容姿で採用したんですか?」
「そんなわけないだろ。真面目に見えるし、若いからこれから長く会社を支えてくれそうだから」
黒田は自分のデスクに戻り、椅子に座った。
「それなら即決採用ですよね。あの時、一時間半くらい面接してたから、そんな長い時間何を話すことがあったんですか?」
「そんなことされたら、さすがに起きるよ」
黒田は股間を触りながら
「想像しただけでも興奮しますよ」
イクマは弁当を食べ終わり、苦笑して
「俺達夫婦に興奮すんなよ」
黒田は社長デスクに近づき
「それか、先月から入った事務員の葉月さん。あの子がいるからムラムラしてるんじゃないですか?」
「おいおい。やめろよ、会社の人間だぞ」
「俺は葉月さんにムラムラしてるっすよ」
「変なことをして事務所内に波風立たせないでくれよ」
イクマはペットボトルのお茶を飲んだ。
「やっぱり容姿で採用したんですか?」
「そんなわけないだろ。真面目に見えるし、若いからこれから長く会社を支えてくれそうだから」
黒田は自分のデスクに戻り、椅子に座った。
「それなら即決採用ですよね。あの時、一時間半くらい面接してたから、そんな長い時間何を話すことがあったんですか?」

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