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不倫遊戯
第1章 (1)
階段を降りている最中、アソコから滲み出た愛液が太ももを伝う。
もう。
何。
淫乱みたいになってる。
玄関のドアを開けると
「どうしたの?」
夫が立っていた。
「弁当忘れた」
私は驚いて
「嘘。ごめんなさい。忘れてたかも」
台所に行くと、調理台の上にフタが開いたままの弁当箱が置いてあった。
足音で、夫が階段を上がっていくのに気づき
「ねぇ、どこ行くの?」
寝室にショーツを脱ぎっぱなしだと慌てて階段下から声をかけると
「トイレだけど」
「そう」
夫がトイレに入ると私は階段を上がり、寝室に入ってショーツを履いた。
台所に戻り、弁当箱を保冷バックに入れる。
そして、階段から降りてきた夫に弁当を渡した。
「気をつけて行ってきてね」
「ああ」
朝のように頬にキスをされる。
「ぁあん。。。。」
私は思わず声を漏らした。
夫は驚いた様子で
「何、その声?」
正直に言おう。
相手は夫だ。
遠慮なんてする必要はない。
私は股間をおさえて
「ちょっと、朝からムラムラしてて」
夫は驚き顔のまま
「ずっとしていなかったよな。今、する?」
「いいの?」
「少しくらいなら時間があるから」
もう。
何。
淫乱みたいになってる。
玄関のドアを開けると
「どうしたの?」
夫が立っていた。
「弁当忘れた」
私は驚いて
「嘘。ごめんなさい。忘れてたかも」
台所に行くと、調理台の上にフタが開いたままの弁当箱が置いてあった。
足音で、夫が階段を上がっていくのに気づき
「ねぇ、どこ行くの?」
寝室にショーツを脱ぎっぱなしだと慌てて階段下から声をかけると
「トイレだけど」
「そう」
夫がトイレに入ると私は階段を上がり、寝室に入ってショーツを履いた。
台所に戻り、弁当箱を保冷バックに入れる。
そして、階段から降りてきた夫に弁当を渡した。
「気をつけて行ってきてね」
「ああ」
朝のように頬にキスをされる。
「ぁあん。。。。」
私は思わず声を漏らした。
夫は驚いた様子で
「何、その声?」
正直に言おう。
相手は夫だ。
遠慮なんてする必要はない。
私は股間をおさえて
「ちょっと、朝からムラムラしてて」
夫は驚き顔のまま
「ずっとしていなかったよな。今、する?」
「いいの?」
「少しくらいなら時間があるから」

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