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人妻美香の嵐山官能夜
第18章 淫靡に蠢く(2)
「なにこれ?指がビショビショだよ」
彼はそういうと、今まで私の中にあった愛液で濡れた人差し指と中指を私の口の中に入れた。私は彼の指を咥え込んで、いつもフェラするように彼の指に舌を這わせた。
彼は私の股間に顔を埋め、淫靡な音をたてながら愛液をすすった。シーツは私の愛液でたっぷりと濡れ、そこだけが冷たくなって光っている。
左の乳首を甘噛みされながら、右の乳首は電マで刺激されていた。でも、淫穴に続く私の一番敏感な肉芽への刺激は格別で、手の動きだけでイキそうになっちゃう。割れ目へと振動する電マを当てながら、バイブレータのスイッチを入れる。敏感なところへの振動が身体を貫き、頭の先まで電気が走ったかのように身体が小刻みに痙攣した。
「うっん、あっ、あっ、ああっん、そこ、そうされたら変になりそう。」
ブーブーと鳴動しながら電マがクレパスの上を動いていき、敏感な肉芽を刺激し始める。愛液の量が格段に増し、ヌメる液体が太腿の裏側を這っていく。
彼は手で太腿の裏側を触ると、ぐっと私の足を左右に広げた。股間に籠っていた熱いものが解放され、割れ目からはみ出す花ビラがヌラヌルと潤っているのが見えた。
電マの刺激をクリトリスへ与えつつ、割れ目へとバイブレータを突き刺す。極太の黒いバイブレータの先は振動し、クネクネと淫靡に動いている。ヌルッと滑り込ませたバイブレータは、そのまま奥まで入らずに途中でウネウネと動いている。
「あっ、ああっん、いい~」
彼がバイブレータを抜き差しし始める。深く差し込んだかと思えば、入り口近くの浅い所を攻められる。バイブの大きさに広がったヴァギナのヒダはバイブの動きにあわせてウネウネと動いている。
「あっ、ダメ、やめて、変になる…いいっ、ああっん、気持ちいい」
「どうだ?気持ちいい?」
「あっ、もう、ダメ、いっちゃう、本当よ。いく~」
私はベッドのシーツを握りしめる。身体はビクッと小刻みに揺れ、身体から力が抜け、開いた足を下ろした。もうすでにクタクタになっている。
「もう一度したい。美香、いいかな?」
「いいわよ…あれだけ気持ちいいんだったら」
彼はそういうと、今まで私の中にあった愛液で濡れた人差し指と中指を私の口の中に入れた。私は彼の指を咥え込んで、いつもフェラするように彼の指に舌を這わせた。
彼は私の股間に顔を埋め、淫靡な音をたてながら愛液をすすった。シーツは私の愛液でたっぷりと濡れ、そこだけが冷たくなって光っている。
左の乳首を甘噛みされながら、右の乳首は電マで刺激されていた。でも、淫穴に続く私の一番敏感な肉芽への刺激は格別で、手の動きだけでイキそうになっちゃう。割れ目へと振動する電マを当てながら、バイブレータのスイッチを入れる。敏感なところへの振動が身体を貫き、頭の先まで電気が走ったかのように身体が小刻みに痙攣した。
「うっん、あっ、あっ、ああっん、そこ、そうされたら変になりそう。」
ブーブーと鳴動しながら電マがクレパスの上を動いていき、敏感な肉芽を刺激し始める。愛液の量が格段に増し、ヌメる液体が太腿の裏側を這っていく。
彼は手で太腿の裏側を触ると、ぐっと私の足を左右に広げた。股間に籠っていた熱いものが解放され、割れ目からはみ出す花ビラがヌラヌルと潤っているのが見えた。
電マの刺激をクリトリスへ与えつつ、割れ目へとバイブレータを突き刺す。極太の黒いバイブレータの先は振動し、クネクネと淫靡に動いている。ヌルッと滑り込ませたバイブレータは、そのまま奥まで入らずに途中でウネウネと動いている。
「あっ、ああっん、いい~」
彼がバイブレータを抜き差しし始める。深く差し込んだかと思えば、入り口近くの浅い所を攻められる。バイブの大きさに広がったヴァギナのヒダはバイブの動きにあわせてウネウネと動いている。
「あっ、ダメ、やめて、変になる…いいっ、ああっん、気持ちいい」
「どうだ?気持ちいい?」
「あっ、もう、ダメ、いっちゃう、本当よ。いく~」
私はベッドのシーツを握りしめる。身体はビクッと小刻みに揺れ、身体から力が抜け、開いた足を下ろした。もうすでにクタクタになっている。
「もう一度したい。美香、いいかな?」
「いいわよ…あれだけ気持ちいいんだったら」

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