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人妻美香の嵐山官能夜
第14章 嵐山の夜は続く(2)
私はソファーに背もたれ、彼はソファーの下で膝まづく。彼のいきり勃った肉棒が脈々とそびえているのが見えた。
「顔に足を乗せてくれるか?」
ソファーに座ると彼の顔へと右足を伸ばし、足裏で彼の顔をなでてあげた。足裏を通して彼の顔の輪郭を感じた。
「どう、いい気分?」
「ああっ、いい匂いだ。足舐めていいか?」
「いいわよ。」
彼はパンストフェチで、セックスの時はパンストをはいた私の足をいつも舐めてくれる。彼は私の足裏に舌を這わせ、足指の間に鼻を突っ込んで匂いを嗅いでいる。
「足…匂う?」
「いや、まったく匂わない。美香はシャワー浴びてなくたって、普段から匂わないよ。」
彼は爪先にシャブリつきながら、順番に指の間に舌を差し入れていき、右足の最後は爪先全体を口の中にほお張った。
「ああっ、…変な気持ち…。」。思わず声が出る。彼の唾液で濡れた爪先が少しだけ冷たかった。
「じゃあ次は俺のを舐めてくれる?」
私の顔の前の起立した肉棒の幹を手で支え、チロチロと先端に舌を這わし、傘のような亀頭にしゃぶりつく。肉棒の裏側を滑らかに舐めあげ、粘液の滲む鈴口をチロチロと探り、口でスッポリと飲み込んであげる。
「ああっ、気持ちいい。」。彼は立ったままで喘ぎ、私は幹を締め付けながら、口の中でたっぷりの唾液と一緒にクチュクチュと舌を絡ませた。
「じゃあ、いつものしてくれる?」
「足がいいの?手でこすらなくていいの?」
「いや、手より足がいいんだ。」
「パンスト、好きね。私ね、結構、足の指、器用なのよ。乳首だってつまめるんだもん」
彼は私の太ももの横に膝を付き、四つん這いになる。勃起したペニスが重みで垂れ下がり、お腹の辺りでブラブラしているのが見えた。私は両足でペニスを挟み込んであげ、足裏で優しく裏筋を撫でてあげた。彼は私の乳首に舌先を落とし、チロチロと舐め甘噛みをし始めた。
「かったい。気持ちいい?うわっ、オチンチンの先、真っ赤やん。」
両方の足で挟んでしごき、右足で裏筋、左足で陰嚢をこすりあげる。
「うっ、気持ちいい」。彼の肉棒の先から出るガマン汁でパンストの足裏が濡れてくる。
「かわいいオチンチン。手で触らなくても、こんなに大きくなるんだ。ねえ、他に何かして欲しい?」
「じゃあ、次は俺の番だ。美香、四つん這いになってくれる?」
「顔に足を乗せてくれるか?」
ソファーに座ると彼の顔へと右足を伸ばし、足裏で彼の顔をなでてあげた。足裏を通して彼の顔の輪郭を感じた。
「どう、いい気分?」
「ああっ、いい匂いだ。足舐めていいか?」
「いいわよ。」
彼はパンストフェチで、セックスの時はパンストをはいた私の足をいつも舐めてくれる。彼は私の足裏に舌を這わせ、足指の間に鼻を突っ込んで匂いを嗅いでいる。
「足…匂う?」
「いや、まったく匂わない。美香はシャワー浴びてなくたって、普段から匂わないよ。」
彼は爪先にシャブリつきながら、順番に指の間に舌を差し入れていき、右足の最後は爪先全体を口の中にほお張った。
「ああっ、…変な気持ち…。」。思わず声が出る。彼の唾液で濡れた爪先が少しだけ冷たかった。
「じゃあ次は俺のを舐めてくれる?」
私の顔の前の起立した肉棒の幹を手で支え、チロチロと先端に舌を這わし、傘のような亀頭にしゃぶりつく。肉棒の裏側を滑らかに舐めあげ、粘液の滲む鈴口をチロチロと探り、口でスッポリと飲み込んであげる。
「ああっ、気持ちいい。」。彼は立ったままで喘ぎ、私は幹を締め付けながら、口の中でたっぷりの唾液と一緒にクチュクチュと舌を絡ませた。
「じゃあ、いつものしてくれる?」
「足がいいの?手でこすらなくていいの?」
「いや、手より足がいいんだ。」
「パンスト、好きね。私ね、結構、足の指、器用なのよ。乳首だってつまめるんだもん」
彼は私の太ももの横に膝を付き、四つん這いになる。勃起したペニスが重みで垂れ下がり、お腹の辺りでブラブラしているのが見えた。私は両足でペニスを挟み込んであげ、足裏で優しく裏筋を撫でてあげた。彼は私の乳首に舌先を落とし、チロチロと舐め甘噛みをし始めた。
「かったい。気持ちいい?うわっ、オチンチンの先、真っ赤やん。」
両方の足で挟んでしごき、右足で裏筋、左足で陰嚢をこすりあげる。
「うっ、気持ちいい」。彼の肉棒の先から出るガマン汁でパンストの足裏が濡れてくる。
「かわいいオチンチン。手で触らなくても、こんなに大きくなるんだ。ねえ、他に何かして欲しい?」
「じゃあ、次は俺の番だ。美香、四つん這いになってくれる?」

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