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人妻美香の嵐山官能夜
第12章 花灯篭(2)
21時頃。
部屋に戻ってくると、夜風に打たれた身体が芯からすっかり冷えているのを感じた。すぐにでも温泉のお湯に浸かりたい気分になる。
「身体、冷えたから、ゆっくりお風呂に浸かりたいわ。お風呂行ってくるわね。あなたも行ってきたら。それでいいかしら?」
「いいよ。行こうか。」
「Iくん、匂い消えるの嫌がるから。お風呂はだめって言われるかと思ったから一応…聞いてみたんだけど…いいの?」
「いいよ。洗ったって、どうせまた汗かくんだから。」
*****************
お風呂には誰もいなかった。お風呂の床は歩くと冷たくて、思わず身体がピクリとなった。しばらく、誰もここには来ていないのだろう。風呂桶にたっぷりとお湯を入れて、背中にかける。露天風呂からは、白い湯気が立ち上ぼっている。
お湯に身体を沈める。少し熱いお湯で、冷たくなった肌がピリピリとするが、次第にその熱さにも身体がなれてきた。5分もすると、身体はすっかりと暖まった。
「家族風呂があれば一緒にお風呂に入れたのにな~」。
ひとりごつを言いながら、それだけは残念に思う。
私のおっぱい…萎んじゃったな~。魔法が使えたら、今日1日だけでもいいから、巨乳になりたいな…巨乳の人ってセックスするとき、どんなふうにされるんだろう。巨乳の子って、沢山おっぱいモミモミされるよね。おっぱいでオチンチン挟んだりするエッチな動画みたことあるけど、あんなことも出来るからいいわよね。
アソコに手をあて、指先をほんの少しだけ入れてみる。アソコにお湯の暖かさを感じ、身体がじわっと暖かくなった。
…誰もこないわ。誰か来たら上がろうと思ってたけど、逆上せてきちゃった。もう、上がろうっと。
部屋に戻ってくると、夜風に打たれた身体が芯からすっかり冷えているのを感じた。すぐにでも温泉のお湯に浸かりたい気分になる。
「身体、冷えたから、ゆっくりお風呂に浸かりたいわ。お風呂行ってくるわね。あなたも行ってきたら。それでいいかしら?」
「いいよ。行こうか。」
「Iくん、匂い消えるの嫌がるから。お風呂はだめって言われるかと思ったから一応…聞いてみたんだけど…いいの?」
「いいよ。洗ったって、どうせまた汗かくんだから。」
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お風呂には誰もいなかった。お風呂の床は歩くと冷たくて、思わず身体がピクリとなった。しばらく、誰もここには来ていないのだろう。風呂桶にたっぷりとお湯を入れて、背中にかける。露天風呂からは、白い湯気が立ち上ぼっている。
お湯に身体を沈める。少し熱いお湯で、冷たくなった肌がピリピリとするが、次第にその熱さにも身体がなれてきた。5分もすると、身体はすっかりと暖まった。
「家族風呂があれば一緒にお風呂に入れたのにな~」。
ひとりごつを言いながら、それだけは残念に思う。
私のおっぱい…萎んじゃったな~。魔法が使えたら、今日1日だけでもいいから、巨乳になりたいな…巨乳の人ってセックスするとき、どんなふうにされるんだろう。巨乳の子って、沢山おっぱいモミモミされるよね。おっぱいでオチンチン挟んだりするエッチな動画みたことあるけど、あんなことも出来るからいいわよね。
アソコに手をあて、指先をほんの少しだけ入れてみる。アソコにお湯の暖かさを感じ、身体がじわっと暖かくなった。
…誰もこないわ。誰か来たら上がろうと思ってたけど、逆上せてきちゃった。もう、上がろうっと。

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