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お姉様のしつけ
第2章 しつけ開始
カレンは、シャワールームから、出てきて、リビングにはいってきた。すると、ソファーにスミレが、座っていた。スミレは、カレンに目をやると、微笑を浮かべていた。カレンは、スミレの前に立った。スミレは、とてもキレイな足を出していた。スミレは、部屋着のホットパンツで上には、Tシャツを着ていた。スミレは、座っているが、伸張は、172センチでバストは、巨乳でFカップである。カレンは、伸張は、164センチで、バストは、Dカップである。スミレは、嬉しそうにカレンの身体をなめるように上から舌までを見回していた。スミレが、いった。カレン、今から、あなたを私好みのペットにしつけてあげるわ。さあ、バスローブを脱ぎなさい。そういわれ、カレンは、舌を向いて、身体全身を熱くなり、もじもじして、なかなか、従わなかった。スミレは、顔をしかめながら、カレン、私のいったことが聞こえなかったの?と、イラだちながら、いった。カレンは、舌を向いて、固まっていた。それをみかねて、スミレが、そう、私に従わないのね?わかりました。といい、突然、カレンの腕をつかみ、そのまま、引っ張ってースミレは、すばやく、膝の上にカレンをうつ伏せに乗せた。そして、スミレが、左手をカレンの腰に手で押さえて、右手は、尻に当てた。スミレが、カレン、このスタイルは、わかるわね。今から、あなたにはじめてのおしおきをするわ。とても恥ずかしくて痛いおしおきよ。それを聞いた、カレンは、顔から耳ににかけて、赤くほてった。スミレは、かまわずに話を続けた。あなたには、私の指示をそむいたら、どうなるかをわからせないとね。といい、カレンの尻をなでた。スミレは、カレンのバスローブをたくしあげ、腰まで、まくりあげた。すると、カレンの白くてわかわかしい張りのある白桃のようなヒップが、現れた。スミレは、思わず、生唾を飲み込んだ。そして、スミレは、愛おしそうな顔になり、告げた。カレン、あなたは、悪い子だから、今から、お尻ペンペンをします。反省しなさい。といってー右手を振り上げ、カレンのヒップに打ち付けた。カレンは、頭を挙げて、背中をそらし、叫んだ。キャー、スミレは、それを無視して、叩き続けた。
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