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孕むまで注いでください
第3章 03
痛そうなくらいに膨れ上がったスラックスの中心部を見て、
私はおじさんの手を引いた。
大きくてゴツゴツして長い指···。
私の深い所まで届きそう。
「お、お嬢ちゃん!?」
私は手のひらを上に向けて、
ゆっくり人差し指と中指を私の蜜穴へと
引っ張った。
「おじさん···」
くちゅ···。
私の蜜穴に触れた2本の指先が、
ピクリと動いた。
「···、いいのかい?」
「はいっ···、んん、」
おじさんの指先が蜜穴の入口を滑る。
緊張と、ドキドキが重なって僅かに上がる息。
(あぁ、早く···早く欲しいの···)

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