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孕むまで注いでください
第3章 03


くぷぷぷぷ···♡


「んあっ···あっ、···」


おじさんの指が、
私の中に入って来たのが嬉しくて、
蜜穴の中が畝るのを感じた。


「狭いね···痛くはない?」


「はいっ、大丈夫です」


下を見れば、第二関節まで指が埋め込まれていた。
それを見ただけで、
私の中からじゅわりと蜜が溢れる。


「凄い、奥から垂れてくるね」


「ごめんなさい···気持ちよくて」


「なら、深くまで入れてみようか」


ぐちゅん、くちゅ。


「あぁっ、···はぁ、はぁ···んあぁ」


ヌルヌルと優しく中を撫でられて、
私の体が戦慄した。

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