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孕むまで注いでください
第2章 02


「ご、ごめんね。お嬢ちゃん···」


頭上から声がかけられた。
見れば細身でも筋肉があるような体躯が見てとれて、
私は思わず息を呑んだ。


(この人だ···!この人に···入れてもらいたい···)


思うと同時に、
蜜穴がキュッと締まるのを感じた。


しどろもどろに謝罪するおじさん。
痴漢だと騒がれると思っているらしい。


「あの、···お願いがあります」


「···え、?」


もう、我慢出来ない。
言っちゃえ私!


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