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孕むまで注いでください
第3章 03


ずりゅ···。


「んあぁ♡」


思わず動かれて、
私は堪らずに声をあげた。


「もう、我慢出来ない。ごめんね、動くよ」


ゆさゆさ···ぱんぱんぱん。


「はっ、あっ、あ、あ、あ、あ···♡」


私は腰を掴まれて、
おじさんに腰を打たれてキュッと蜜穴が締まる。


響くくちゅくちゅと言う音が耳に届いて、
今更ながら羞恥心に顔を赤くした。


「あっ、気持ちいいの···あっ、凄い···おじさんの···きちゃうっ、きちゃうのぉ♡」


亀頭のエラが気持ちいい所を撫でて、
私は一気に上り詰めた。


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