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孕むまで注いでください
第3章 03


お腹の最奥で、
ちょっぴりと痛み感じた時、
おじさんが私を見た。


「全部入ったよ···今、君のポルチオと僕のが···」


「はぁ、はぁっ、···嬉しいです」


最奥までの深い挿入。
ちょっぴり痛いけど···それさえも情欲の材料になった。


「もうちょっと···このままでいたい、です」


「君さえ良ければ···」


ズクン、と私の中で大きくなるおじさんのソレ。
あぁ、おじさん···好き♡


「はぁ、っ、君の中は···凄いねまるで吸い付かれているようだよ」


「私も、おじさんのが奥でちゅうされてるみたいで···夢みたい」


しばらく私達は、そのまま抱き合っていた。



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