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サキュバス、巨根で子宮教育
第1章 最初のメスサキュバス
「な、なにそれ...!そんなの...聞いてない...!」
見たことの無い異物に、彼女は逃げようとする。
しかし、窓やドアに鍵をかけた颯太。
「お前を躾けてやる...覚悟しろ...」
もう...彼女は「GAMEOVER」だった。コンテニューなどない。ただ待つ運命は、「躾られる」こと。
勢いのままに、サキュバスの体のことなんかを考えずに挿入れた颯太。
「お゙お゙お゙っっ♡♡デカいっ♡♡深すぎりゅっ♡♡♡」
ムカつくデカケツを容赦なく、パチンと叩く。
彼女は声にならないような喘ぎ声を上げて、ビクンビクンと震えている。
そして颯太は動き始める。
優しさなんかあるはずない。
ただそこにあったのは、目の前の雌(オナホ)を手に入れること。ただそのひとつの気持ちのみ。
激しい水音が部屋中に響き渡っていく。
「お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡こどもっ♡できちゃうっ♡」
巨根が子宮(赤ちゃん部屋)の奥底へと当たり、無理やり入口(子宮口)を切り開く。
「お゙お゙お゙っっ♡♡♡それだめっ♡ほんとにっ♡負けちゃうっ♡堕ちちゃうからっ♡いやだっ♡いやだぁっ♡」
そんな彼女の懇願に近い悲鳴を聞いても、颯太(獣)は止まるはずもない。
そして、熱い奔流が子宮へと流れていく。
「あぁっ♡♡熱いよぉ...♡」
濃厚なザーメンが、どんどんと子宮へと流れ込む。
その様子はまるで、津波のように。
その時、彼女の下腹部に、謎の紋章が刻まれていく。
ピンク色で複雑な形をしているが、よく見ると♡に近い形になっている。
「刻まれちゃったんだ...♡『あれ』が...♡」
「あれ...?なんだよ...あれって?」
「知らないもんね...♡『淫紋』よ...♡」
淫紋とは、サキュバスと契約者に刻まれるものである。
契約者がサキュバスを惚れさせるか、サキュバスが契約者に淫紋をつけることで発生する。
発生場所はランダムで、彼女のように下腹部に出ることもあれば、胸や背中、あるいは額にまで。
見たことの無い異物に、彼女は逃げようとする。
しかし、窓やドアに鍵をかけた颯太。
「お前を躾けてやる...覚悟しろ...」
もう...彼女は「GAMEOVER」だった。コンテニューなどない。ただ待つ運命は、「躾られる」こと。
勢いのままに、サキュバスの体のことなんかを考えずに挿入れた颯太。
「お゙お゙お゙っっ♡♡デカいっ♡♡深すぎりゅっ♡♡♡」
ムカつくデカケツを容赦なく、パチンと叩く。
彼女は声にならないような喘ぎ声を上げて、ビクンビクンと震えている。
そして颯太は動き始める。
優しさなんかあるはずない。
ただそこにあったのは、目の前の雌(オナホ)を手に入れること。ただそのひとつの気持ちのみ。
激しい水音が部屋中に響き渡っていく。
「お゙っ♡お゙っ♡お゙っ♡こどもっ♡できちゃうっ♡」
巨根が子宮(赤ちゃん部屋)の奥底へと当たり、無理やり入口(子宮口)を切り開く。
「お゙お゙お゙っっ♡♡♡それだめっ♡ほんとにっ♡負けちゃうっ♡堕ちちゃうからっ♡いやだっ♡いやだぁっ♡」
そんな彼女の懇願に近い悲鳴を聞いても、颯太(獣)は止まるはずもない。
そして、熱い奔流が子宮へと流れていく。
「あぁっ♡♡熱いよぉ...♡」
濃厚なザーメンが、どんどんと子宮へと流れ込む。
その様子はまるで、津波のように。
その時、彼女の下腹部に、謎の紋章が刻まれていく。
ピンク色で複雑な形をしているが、よく見ると♡に近い形になっている。
「刻まれちゃったんだ...♡『あれ』が...♡」
「あれ...?なんだよ...あれって?」
「知らないもんね...♡『淫紋』よ...♡」
淫紋とは、サキュバスと契約者に刻まれるものである。
契約者がサキュバスを惚れさせるか、サキュバスが契約者に淫紋をつけることで発生する。
発生場所はランダムで、彼女のように下腹部に出ることもあれば、胸や背中、あるいは額にまで。

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