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サキュバス、巨根で子宮教育
第1章 最初のメスサキュバス
「いけっ...!いけっ...!これ勝てるぞ...!」
ゲームに夢中になる、ある1人の男。その男の名は「秋山 颯太」。
彼は26歳にして、ニートとなり、生活保護で受給している人間。底辺にして落ちこぼれだ。
そんな彼の生きがいは、昔からやってきた、ファンタジーRPGゲームである。全国でも実力が高いことで名が知れており、全盛期であった高校生時代には、全国5位の実力を持っていたことも、今では昔の話である。
そんな落ちこぼれで、何もないような彼には、あるひとつの「武器」がある。
それは、彼が外国人にも劣らない「巨根」の持ち主であること。
通常時では15センチ、勃起時には26センチにもなる、黒人なのではないかと勘違いするほどの股間である。
「飽きちまった...今日もスるか...」
今日も、いつものようにティッシュを手にしようとする颯太。
突然、窓が開き、寒さを感じると同時に、小学生のような見た目をしたサキュバスがやってきた。
「お、お前...誰!?」
「わたし?♡わたしはユイ♡よろしくね〜♡」
馴れ馴れしく話しかけてくるサキュバスに、戸惑う颯太。
「ねぇねぇ♡何するつもりだったの?♡」
ニヤニヤと笑いながら聞いてくるサキュバスに、颯太は迷いなく答えた。
「そんなの決まってんだろ!言わなくていいだろ!」
「ふふっ♡彼女なしのニート野郎〜♡ざぁ〜こ♡ざぁ〜こ♡」
煽ってくるサキュバス。いわゆる「メスガキ」だ。
颯太の理性の糸が、ぷつりぷつりと切れていく。
「やれるもんならやってみなよ〜♡まぁでも...童貞君にはできないもんね〜♡や〜いや〜い♡」
理性の糸が切れた。
「この野郎...躾けてやる...」
颯太はズボンに手をかけ、ゆっくりと下ろした。
天を穿つほど反り立ち、バキバキと血管が浮き出ている。
大木のように太く、長く、そして硬い。
股間からは、何日も風呂に入っていないギトギトの脂まみれの匂いに、自己研磨で出したザーメンと雄臭が混ざりあったような匂いが漏れ出ている。
ゲームに夢中になる、ある1人の男。その男の名は「秋山 颯太」。
彼は26歳にして、ニートとなり、生活保護で受給している人間。底辺にして落ちこぼれだ。
そんな彼の生きがいは、昔からやってきた、ファンタジーRPGゲームである。全国でも実力が高いことで名が知れており、全盛期であった高校生時代には、全国5位の実力を持っていたことも、今では昔の話である。
そんな落ちこぼれで、何もないような彼には、あるひとつの「武器」がある。
それは、彼が外国人にも劣らない「巨根」の持ち主であること。
通常時では15センチ、勃起時には26センチにもなる、黒人なのではないかと勘違いするほどの股間である。
「飽きちまった...今日もスるか...」
今日も、いつものようにティッシュを手にしようとする颯太。
突然、窓が開き、寒さを感じると同時に、小学生のような見た目をしたサキュバスがやってきた。
「お、お前...誰!?」
「わたし?♡わたしはユイ♡よろしくね〜♡」
馴れ馴れしく話しかけてくるサキュバスに、戸惑う颯太。
「ねぇねぇ♡何するつもりだったの?♡」
ニヤニヤと笑いながら聞いてくるサキュバスに、颯太は迷いなく答えた。
「そんなの決まってんだろ!言わなくていいだろ!」
「ふふっ♡彼女なしのニート野郎〜♡ざぁ〜こ♡ざぁ〜こ♡」
煽ってくるサキュバス。いわゆる「メスガキ」だ。
颯太の理性の糸が、ぷつりぷつりと切れていく。
「やれるもんならやってみなよ〜♡まぁでも...童貞君にはできないもんね〜♡や〜いや〜い♡」
理性の糸が切れた。
「この野郎...躾けてやる...」
颯太はズボンに手をかけ、ゆっくりと下ろした。
天を穿つほど反り立ち、バキバキと血管が浮き出ている。
大木のように太く、長く、そして硬い。
股間からは、何日も風呂に入っていないギトギトの脂まみれの匂いに、自己研磨で出したザーメンと雄臭が混ざりあったような匂いが漏れ出ている。

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