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食時
第1章 食時
その果てる方にさえならないように、と暖色の女が責めを加速した刹那、
暖色の女「うぅぅぅぅっ!?」
寒色の女の片手が暖色の女の突起部を突いていた。涎を浸した相手の突起部を指先で捏ねてゆく。
暖色の女は脚の力を抜いてしまう。
暖色の女「はぁぁぁん...!くぁぁぁ...!んぅくぅぅぅぅっ...!!」
体を伸び縮みさせては股を蹂躙される感覚に喘がされる暖色の女。空虚な場によく響く悲鳴はどんどん大きくなってゆく。
暖色の女「あぐぁぁぁっ...!?いひゃあああぁぁぁぁぁっっ!!!」
大きく体を反らし、激しく痙攣しながら、絶叫と共に大量の潮を噴き出す。滝のような勢いで飛び出した潮はおびただしい数の細かな物体を消し去ってゆく。
快楽にしばらくの間悶絶していた暖色の女だったが、次第に体が不定形となり、周りの空間に溶け込んでいってしまう。
一部始終を見届けた寒色の女は甲高い笑い声を上げているうちに、同じく不定形となって姿を空間に紛れさせていった。
暖色の女「うぅぅぅぅっ!?」
寒色の女の片手が暖色の女の突起部を突いていた。涎を浸した相手の突起部を指先で捏ねてゆく。
暖色の女は脚の力を抜いてしまう。
暖色の女「はぁぁぁん...!くぁぁぁ...!んぅくぅぅぅぅっ...!!」
体を伸び縮みさせては股を蹂躙される感覚に喘がされる暖色の女。空虚な場によく響く悲鳴はどんどん大きくなってゆく。
暖色の女「あぐぁぁぁっ...!?いひゃあああぁぁぁぁぁっっ!!!」
大きく体を反らし、激しく痙攣しながら、絶叫と共に大量の潮を噴き出す。滝のような勢いで飛び出した潮はおびただしい数の細かな物体を消し去ってゆく。
快楽にしばらくの間悶絶していた暖色の女だったが、次第に体が不定形となり、周りの空間に溶け込んでいってしまう。
一部始終を見届けた寒色の女は甲高い笑い声を上げているうちに、同じく不定形となって姿を空間に紛れさせていった。

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