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可愛い義弟と、ヒミツの惑溺愛
第1章 1
すごく可愛い声で律くんが唸った。ずるっと引き抜いて私の顔に向かって扱いて、ぽってりした半透明ミルクを私の頬にまぶした。
「ごめん莉子ちゃん」
ねばついた私の顔に律くんがキスをする。二人の顔が、体液にまみれてヌメヌメになった。
甘ったるい疲れに浸ってソファに寝転んでいると、裸のままの律くんがコップに入れた水を持ってきてくれた。唇に錠剤を挟んでいる。
私の口に錠剤を移して、水を飲ませた。
「アフターピル。マネージャーさんからもらってるんだ。
女性関係がバレたり、赤ちゃんできちゃったら、仕事できなくなるじゃん?
MINTとして。」
「ごめん莉子ちゃん」
ねばついた私の顔に律くんがキスをする。二人の顔が、体液にまみれてヌメヌメになった。
甘ったるい疲れに浸ってソファに寝転んでいると、裸のままの律くんがコップに入れた水を持ってきてくれた。唇に錠剤を挟んでいる。
私の口に錠剤を移して、水を飲ませた。
「アフターピル。マネージャーさんからもらってるんだ。
女性関係がバレたり、赤ちゃんできちゃったら、仕事できなくなるじゃん?
MINTとして。」

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