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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか〜 改訂版
第8章 制服の下に水着を着て、登校してきたのが
「何か? 手伝えることはありますか?」
ベッドの傍らに座り込んで、先導くんの手を握りしめながら養護教諭に尋ねる。
「そうね、汗でも拭いてもらおうかしら」
「はい、わかりました」
養護教諭から濡れタオルを受け取り、汗ばむ先導くんの柔肌を目にした瞬間。
あ……ゾクゾクしてきちゃう……もう我慢できない。
気分は最高潮に達し、ベッドの上に上がり、彼のたくましい胸元に私(わたし)は顔を近づけ、肌になじんだ彼の香りを嗅いでいるうちに、自然と笑みがこぼれ、私(わたし)は先導くんの汗ばんだ肌をぺろりと舐めてしまう。
美味しいわぁ♥ 先導くんの汗ってぇ、最高に美味しいわぁ♥ どうして、こんなにも美味しいのかしら♥
ぺろ~ぺろ~ぺろ~。
ダメっ!? イケナイことなのに、やめられないよ。
それに……すんごく、ドキドキしちゃってるよ♥ 少しでも気を緩めると、エッチな声を上げてしまいそうだわ♥
ぺろ~ぺろ~ぺろ~ぺろ~ぺろ~ぺろ~。
でも、やめられないのよ♥
「神野坂さんって汗フェチだったのね、全然知らなかったわ」
養護教諭の声が聞こえてきた!!
「きゃあ!? 耳元でヘンなことを囁かないでください」
「可愛らしい反応ね」
「もう、いい加減にしてください」
「怒った顔もキュートよ」
顔から火が噴き出しそうなほど恥ずかしいのに、決して手を緩めることはせず、私は彼の看病を続けたわぁ♥
ベッドの傍らに座り込んで、先導くんの手を握りしめながら養護教諭に尋ねる。
「そうね、汗でも拭いてもらおうかしら」
「はい、わかりました」
養護教諭から濡れタオルを受け取り、汗ばむ先導くんの柔肌を目にした瞬間。
あ……ゾクゾクしてきちゃう……もう我慢できない。
気分は最高潮に達し、ベッドの上に上がり、彼のたくましい胸元に私(わたし)は顔を近づけ、肌になじんだ彼の香りを嗅いでいるうちに、自然と笑みがこぼれ、私(わたし)は先導くんの汗ばんだ肌をぺろりと舐めてしまう。
美味しいわぁ♥ 先導くんの汗ってぇ、最高に美味しいわぁ♥ どうして、こんなにも美味しいのかしら♥
ぺろ~ぺろ~ぺろ~。
ダメっ!? イケナイことなのに、やめられないよ。
それに……すんごく、ドキドキしちゃってるよ♥ 少しでも気を緩めると、エッチな声を上げてしまいそうだわ♥
ぺろ~ぺろ~ぺろ~ぺろ~ぺろ~ぺろ~。
でも、やめられないのよ♥
「神野坂さんって汗フェチだったのね、全然知らなかったわ」
養護教諭の声が聞こえてきた!!
「きゃあ!? 耳元でヘンなことを囁かないでください」
「可愛らしい反応ね」
「もう、いい加減にしてください」
「怒った顔もキュートよ」
顔から火が噴き出しそうなほど恥ずかしいのに、決して手を緩めることはせず、私は彼の看病を続けたわぁ♥

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