この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
僕の出会った妖精達
第1章 海外視察
 少女は僕の大きくなった物を握り、上下に動かす。
 僕のものは、先っぽが、皮に隠れては現れてを繰り返す。

 初めて僕の大きくなったものを、他人が触る感覚。
 少女はあまり慣れていないのか、僕が自分でするよりも、握りが弱く、擦り方もぎこちがない。

 しかし、子供の小さな手が、僕の大きくなったものを握っていと事実が、たまらなく興奮して、僕のものは喜んだように、先走る汁でヌルヌルになって行った。

 少女は僕の物から手を離すと、床に座り込み、そのまま僕の物を口元に持っていく。
 僕は、少女の小さな手以上の感触を期待して、そのまま待っていた。

 ぬるっと、僕の亀頭が、なま暖かい感触に包まれる。

「うおっ、」

 思わず、気持ち良過ぎて声が漏れる。

 僕は目線を下げて、その様子を見ていた。

 年端も行かぬ少女が、僕の大きくなったものを、小さな口を限界まで開かせ、咥え込んでいる。
 少女にしては、僕の平均より小さなものでも大きいのか、少し辛そうだ。

 だから咥えたまま動かずに、少女は上目遣いで僕の顔を見ながら、口の中の亀頭の先っちょを、小さな舌でチロチロと舐めていた。
 少女のぎこちない舌使い。

 それだけでも気持ちいいのだが、その少女の小さな口の中を、前後に動き出し入れしたい。
 しかし、少女は咥えたまま、小さな舌を動かすだけだ。

 僕は我慢が出来なくなり、少しだけ腰を前に突き出した。

「んっ!」

 少女は、少し苦しそうに声を上げたが、僕のやってほしい事が分かったのか、ゆっくりと頭を前後し出した。

 僕のものを咥え込んで動いているのは、大人では無い、ひとまわりほど小さな子供の頭。
 そして少女の口の中は、僕の物の半分も入れば喉の奥に当たってしまうぐらい小さい。
 それに、口の中も小さいので、たまに歯が当たってしまう。
 それでも懸命に、僕のチンポを気持ち良くさせようと前後に動いている。

 僕の大きいものは、半分ほど口の中にに入って、再び亀頭までを往復している。
 子供の唾液のヌルヌルと、目の前で子供の小さな頭が動いているので、すごく背徳感を感じ、興奮した。
/7ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ