この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
【妻の経験遍歴】
性癖(せいへき)とは、人間の心理・行動上に現出する癖や偏り、傾向、性格、性向のことである。
私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。
愛する妻が他人に愛され、受け入れていた事実。
それを聞き妻に果てるのが何よりも好きな行為。
私は変態なのかもしれない。

第一章 妻の初体験

日が沈む、明日は晴れそうだな、といい予想が立つ河川敷。
チェーンの錆びた音がギィギィと鳴る自転車。

美容専門学生の妻と彼は付き合って数ヶ月性行為はまだ無かった。


『あかんって。。』
妻は自転車の荷台に乗る彼に話す。
「やっぱデカいなオッパイ。」
妻は手をはらう仕草をみせるが、彼はしつこく服の上から妻の乳房、乳首を弄んだ。

「あとで乳首また舐めていい?」妻の耳もとで小声で聞いてきた。
『あかんよ。。。』
妻は呆れたように言った。

「またあそこの公園いこう?」自転車を漕いでいる妻に訊いた。
『またぁ?ちょっと遠いやん。』
「行きたいなぁ」
胸を揉みしだきながら彼は祈願するようにいった。

公園というのは、街灯はあるが薄暗く女性が1人では歩けない様な、所謂イチャイチャするカップルがよく集まる場所である。


人気の無い公園。練習と言われ野外の物陰で乳首を舐められ淫部も指を何度も挿入された。
学生のイチャイチャ期間とも言えるだろうか?
学生時代やりたい盛り彼は妻を犯すことだけが目的だったのかもしれない。

「だいぶ指も入るよーになってるやん?そろそろ俺の挿れていいんちゃう?」

彼が求めているのは解っているが、妻はまだ決心がついていなかった。

「じゃあまた舐めてよ?」

公園の片隅で彼のいきり立った男根を何度も舐めさせられた。

ムワッと匂う洗っていない男根液が口内を覆う

『ゔんっぐ、ウンッグ』

彼の腰が上下に動き、喉奥まで突き刺さる

「いくで。ウッ、、、」

会う⇨イチャイチャ⇨フェラ

この流れが続いていた

彼が満足したあと、口内に残る性液を飲むように言われていた。

拭き取るように口で掃除をさせられ
淫毛が口に絡みつき不快感も少なからずあったようだ

しかし、愛おしい彼の言う事を従順に聞く妻はまだ純粋だった
/30ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ