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グッド・ガール 〜教師と生徒、恥辱の主従関係〜
第2章 グッド・ガール
口に含んだ悠馬のものが固くなる。
興奮してくれている。それだけで私の下腹部はヒクヒクとうずいて、ショーツは熱い汁でぐっしょりに濡れてしまう。
私は夢中になって唇で悠馬を扱いた。
「んっ、ぐっ」
「ハァ、その下品な唇、旦那や娘が見たら、ハァ、なんて言うかな。ほんとにスケベだな。あぁ、ハア、俺のが、そんなにいい?」
艶っぽい吐息交じりに、私をなじる。
香坂綾乃。
私立成礼高校で史上最年少の副校長。そして、弁護士の夫を持つ一児の母。優秀で、ピアノでもバレエでも秀でた実力を発揮する美しい娘。
そして、多くの人が褒めてくれる私の容姿。
自分を高めるために、必死で手に入れた、いくつもの肩書き、私のグレードを高めてくれるいくつものレッテル、ブランド。
興奮してくれている。それだけで私の下腹部はヒクヒクとうずいて、ショーツは熱い汁でぐっしょりに濡れてしまう。
私は夢中になって唇で悠馬を扱いた。
「んっ、ぐっ」
「ハァ、その下品な唇、旦那や娘が見たら、ハァ、なんて言うかな。ほんとにスケベだな。あぁ、ハア、俺のが、そんなにいい?」
艶っぽい吐息交じりに、私をなじる。
香坂綾乃。
私立成礼高校で史上最年少の副校長。そして、弁護士の夫を持つ一児の母。優秀で、ピアノでもバレエでも秀でた実力を発揮する美しい娘。
そして、多くの人が褒めてくれる私の容姿。
自分を高めるために、必死で手に入れた、いくつもの肩書き、私のグレードを高めてくれるいくつものレッテル、ブランド。

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