この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
グッド・ガール 〜教師と生徒、恥辱の主従関係〜
第2章 グッド・ガール
ボウタイの先を掴んで引き上げられて、私は四つん這いの恰好になった。
「でも、誰かが来たら・・・」
私は後ろの扉を窺った。
「できないなら、もういいよ。どっかでもっとかわいい子犬を探すから」
肩を押されて転びそうになる。
「お願い、捨てないで・・・舐めるから」
私は悠馬にしがみついて、立て膝になった悠馬のズボンのジッパーを下ろした。
ボクサーパンツの切れ目から、まだ力のないそれを指先でそっと引き出して口に含む。
「ん・・・」
誰かが来るかもしれない、そう考えただけで全身から汗が吹き出る。
「こんなみっともない姿見られたら、ハァ・・・一巻の終わりだな。副校長先生」
悠馬は冷たく言い放つが、息継ぎで漏らす吐息は、淫靡な湿り気を帯びている。
「でも、誰かが来たら・・・」
私は後ろの扉を窺った。
「できないなら、もういいよ。どっかでもっとかわいい子犬を探すから」
肩を押されて転びそうになる。
「お願い、捨てないで・・・舐めるから」
私は悠馬にしがみついて、立て膝になった悠馬のズボンのジッパーを下ろした。
ボクサーパンツの切れ目から、まだ力のないそれを指先でそっと引き出して口に含む。
「ん・・・」
誰かが来るかもしれない、そう考えただけで全身から汗が吹き出る。
「こんなみっともない姿見られたら、ハァ・・・一巻の終わりだな。副校長先生」
悠馬は冷たく言い放つが、息継ぎで漏らす吐息は、淫靡な湿り気を帯びている。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


