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グッド・ガール 〜教師と生徒、恥辱の主従関係〜
第2章 グッド・ガール
指が奥を突いた。
指を震わせて壺全体を刺激したり、指先で甘くひっかかれるうちに、腰がわなわなと痙攣しはじめた。
私はコクコクと首を縦に振った。到達は彼の指に委ねられている。
悠馬は甘い微笑みをうかべた。
次の瞬間、かぎ型にした指先で、内側を思い切りひっかくようにして指を引き抜いた。
びゅ、っと潮を噴く。
こんなふうに水鉄砲のように勢いよく潮を噴いたのは初めてのことだった。
だめ、いけない、焦って止めようとしても、制御できない。
二回、三回と股間からびゅっと飛沫があがった。
私は慌てて両手で股間をおさえたが、すでにシートはびしょ濡れになっていた。
指を震わせて壺全体を刺激したり、指先で甘くひっかかれるうちに、腰がわなわなと痙攣しはじめた。
私はコクコクと首を縦に振った。到達は彼の指に委ねられている。
悠馬は甘い微笑みをうかべた。
次の瞬間、かぎ型にした指先で、内側を思い切りひっかくようにして指を引き抜いた。
びゅ、っと潮を噴く。
こんなふうに水鉄砲のように勢いよく潮を噴いたのは初めてのことだった。
だめ、いけない、焦って止めようとしても、制御できない。
二回、三回と股間からびゅっと飛沫があがった。
私は慌てて両手で股間をおさえたが、すでにシートはびしょ濡れになっていた。

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